模活できないときの探求の時間です。

 

本日は機動戦士ガンダムに登場する現地改修モビルスーツの紹介。

 

これはコーカサスに駐留していたジオン軍のパトロール部隊に配備されていた現地改修型ザクだ。

 

改修箇所は胸部・・・くらいだ。足首の色も一般的な塗装と一線を画す。

 

このモビルスーツは、アムロと対戦することになるのだが、破壊されずに引き分ける。

通常モードのブライト・ノア。

目玉の白いところは、眼病のせいか、肌と色が同じ。

 

でも目の長子が良いときは、

ちゃんと白くなるのだ。

目を酷使し過ぎなのだろう。

 

モビルスーツの話ですね。

現地改修型ザクは、マチルダさんのミデア輸送機と互角の戦闘を繰り広げます。

シールドの色も暗い色に塗装されています。右腕も改修されているようですね。

 

ルッグンとデータリンク張りながら有視界戦闘をしていましたが、ルッグンが撃墜されてしまいます。

 

アムロと戦闘を行いますが、アムロはガンダムではなく、ガンダムに似たモビルスーツで出撃しています。シールドは、白渕の無いものとなっています。

 

爆弾仕掛けられて人間を追い払った時に腰を痛めて座った状態のガンダムは、巨大です。

人の大きさからすると、全高約70~80mはあるでしょうか。胸部左右のエアダクトの位置も異なります。

 

 

いや、それとも人間がミニサイズなのではないか?とブライトが話すと、ハヤトが間髪入れず、では大きくなりましょうと声をかけると、

人物は一瞬の内に巨大化します。ハヤトの身長は、130cmほどの小学生サイズだったかと思・・・(略

 

曲面が多く使われている連邦軍のモビルスーツ。

 

これも似たガンダムで、ガンダムと腹部や頭部に違和感がありますが異なります。顎がアカンベーみたいになってるところが特徴です。

 

出てきました。

本命のザクです。

素晴らしい・・・

 

現地改修型馬面ザクと言われる著名なモビルスーツです。

最近ハードゲイ化されてプレミアムバンダイで販売されてましたね。

 

連邦軍も負けていません。面長ガンダムを豆乳します。

 

最後はドアンパンチ。

ボディーブローで、ザクはマットに沈み天カウントを数えます。

 

 

 

合掌・・・・

 

膝着きドム。