本日も寝る前のちょい活のリポートです。
完全にコロナ前の状況に戻った感覚があり、模型製作に使える時間が寝る前のみになりつつあります。それでも少しずつ進めなければ。

 

 

5歳の頃からyoutuberだったりおなちゃん。

貴宝院脳梗塞・脊椎クリニックの院長先生との医学的な対話。

会話が成立していて、恐ろしい「りおなパワー」をあらためて認識。

自分の不自由さ、自分の絶望的な状況を何とか変えようと日々チャレンジをつづけるりおなちゃんはまだ幼児です。

 

負けてますねぇ、自分。

 

こんな小さな子が毎日壮絶な戦いをしているのに、こんなに賢く明るい。

ミヤネ屋でお母さんが出演していましたが、我が子を諦めずに支えきる覚悟が大粒の涙を堪えながら語られていました。母親としての強烈な『愛』だな、と思いました。

 

お母さん、未だお若いのにすごくしっかりしておられます。

 

この幼子の治療費にもなるし、何よりも勇気と笑いで元気パワーを貰えますから、皆さんも是非りおちゃんねる見て欲しいな、と思います。

24時間テレビにも出演したのかな❓

 

お若い夫婦への高額な医療費支援にもなりますので、ご協力いただければな、と思います。個人的には頑張れパパですが(笑)

 

97艦攻です。

記事をあげるほど進んでいませんが、時間かけないと主翼はしっかり接着出来ないので亀足になります。

 

胴体接着前の記念撮影。

 

そしてついに胴体と主翼、尾翼が取り付けられました。合いは意外に良かったかも。

それにしてもクリアパーツが最悪。バリが酷いだけではなく、クリアパーツなのにショートしていたり、巨大な押しピン跡もあります。

 

本日はこのクリアパーツの整形で10分使い切りました。

 

合間に、ネオファムの脚🦿加工やってました。

黒式勃ちも出来るようになりました。

足首と首だけのピンポイント加工ですが、とても効果的です✨

ライフルの合わせ目も消して持たせてみたよてへぺろ

素組みでは接地がなかなか難しいのですが、足首工作が活かせてます。

 

太腿の自転車競技バリの腿を細くしたいのに丁度良いのがザクの腿らしいのですが…

 

 

明日は機内色塗装とキャノピー接着迄はやりたいです。

 

ネオファムは、膝関節を自作してみたいです。

 

ついでに、復刻歴史上の人物シリーズとして、西郷どん殊、西郷隆盛の不鮮明な貴重な寫眞をAIで鮮明にして少し色を着けてみました。

顔だけでも現実に近づけること出来ました。

征韓論に敗れて西南戦争に流れていく時の寫眞と言われています。

 

所謂ヘルム寫眞と呼ばれるもので、科学的にも西郷隆盛に間違えないと判断されていることが書籍などで書かれています。でも身長178cmの人ってこんなに昔多かったっけ❓

大久保利通は186cmって言われてるけど、それも含め、大げさな超人的都市伝説かも知れませんね。

 

 

以下、9/17追記です。

ちなみに、有名なこちらの原画のことです。

勿論モデルは西郷隆盛本人ではありません。

イタリア人銅版画家であるエドアルド・キヨソネが、西郷従道と大山巌の写真を基にして描いたもので、想像上のせごどんとなります。当初から奥様は、これはあの人ではないと強く否定されていることも有名です。

 

そして、上野山の銅像ですが、こちらはモデルになった方がおられ、山形県中山町の石澤宏太郎(1958没)をモデルにしています。銅像作者の脳内イメージがぴったりだったということでスカウトされたそうです。

こちらは、上野山の銅像を作る時に作者の安藤の指示通りにポーズをとる石澤本人です。

とても貴重な写真です。

それにしたって銅像に似てないですね。作者の技量というものもあるのでしょうが。

 

 

 

余計な寄り道ばっかりしよってからに。

 

 

 

 

では。

お休みなさい😴💤