パパさん主催でした。

同じ時間にアップロードされた作品の数々は、年末のアレを髣髴させるものでもあって、刺激になりました。

何より初挑戦シリーズだったものですから楽しめました。

まだ指完全に動かないけど。

 

某クァドランの塗装は技術が未熟なのであそこまでの秀作は絶対出来ませんが、いつかはやってみたい。

他にもいっぱいいっぱい申したいことは有り過ぎますが、留めておきます。

 

本体は完成とさせていただき、アップロードいたしました。

報告記事でも触れましたが、粉雪のテクスチャ塗布直後の為、本来の能力発揮前の撮影です。

 

❓❓❓❓❓❓❓

 

 

 

 

 

 

 

 

これじゃAFVモデラ―の諸先輩方からは叱られてしまいます。

❕❕❕❕❕❕❕❕

 

なんだ❓この穴はムキームキームキームキー

 

もう言い訳になりますが、そう言えば車外部品全く着けていないと。

ということで、ベース製作に合わせて、ちゃんと完成させます。

 

まずは、木工ボンドでは最凶と言われるのだそうで、購入してみましたゴリラ・ウッド・グルー。

 

超凶力だけでなく、瞬間とまではないけどあっという間に接着硬化するとのこと。

これを使ってみます。

 

ベースに塗布しましたが、確かに硬化早い~早すぎ~

 

 

急いで木粉粘土を載せていきます。

イメージしてたのと違うショボーンショボーンショボーンショボーンショボーンショボーンショボーンショボーンショボーンショボーン

 

象さん載せるとこんな感じ。

イマイチ・・・

 

でも塗装で誤魔化すさてへぺろ

 

 

今回は使用しませんが、1/72の兵士を見かけて購入しました。

イタリアの「ワーテルロー1818」というメーカーのキットで、調べたら48体入っていて3,000円もするキットだったものですから、中古で800円は安いかと。

 

帰って開封してみたら、別キットも入っていて、そのキットは1,000円ほどのものでした。お買い得~照れ照れ照れ

 

しかも最近の1/72は、1/72に見えません。意図昔前の1/35と言っても過言ではないでしょう。

10mm四方の人を塗るのは至難ですが、基のキットが良いので、それなりに仕上がると信じています。

 

その兵隊さんを載せて見ると・・・

負傷×1名、通信している方×1名 を載せてみました。

 

こうしてキットに、それに拘わる『人』を配置すると、そこにドラマが生まれる、と教えていただきましたが、本当にそう思います。

 

一晩明けて木粉年度が乾燥すると、

ゴリラの威力凄すぎ。縮まない粘土にヒビ割れ。

下地塗りをして

泥濘表現へ入ります。

なかなか東部戦線の泥濘表現は難しいですが、水分を多く含んだ土壌に80トンもの重量物が通ると、轍には水が溜まります。

こんな感じで木工用ボンド艶ありを水で溶いてスポイトで地面に吸わせてみましたがどうでしょう。窪みを作って水溜りも作ればよかったけど後の祭り。

 

ここまでやってから積雪表現に行ってみます。

積雪泥濘表現〜難しい〜

 

 

取り敢えずきり無いので、これにて打ち止めとします。

 

難しいですね。

 

 

 

以上を持ちまして、激寒極寒88祭りの完成させな祭を終了とします。

 

お疲れ様でした。

貴重な機会を与えてくださり、感謝申し上げます。

 

ありがとうございました🙇