冬季迷彩コンペは、めぐみさんの機会提供によってお送りいたします。

 

そしてそのめぐみさんがF1コンペしたら参加する?とのことで、先日この動画を見て泣いていた自分を思い出しました。自分には生半可な回答はできないですえーん

F1は特別な存在なのです照れ

 

本物を一度でも耳にしたかった。

HONDA3500V12の奏でるサウンドは、ホンダミュージックと形容され、世界中の人々に愛されました。本当に心底美しい旋律でした。

 

 

 

僚機ゲルハルト・ベルガーが乗ると少しは音も違う。でもあのV12、HONDAミュージックの一番の奏者は、アイルトン・セナたった一人えーん

 

本物のセナのHONDAミュージックが、Youtubeにありました。

これは世界遺産級の貴重な動画だてへぺろ

若い知らない世代の方に申したい。

これを聴いて心が震えない人はいないから是非聴いてみて。

 

 

 

 

 

記事の趣旨とズレました。

早速ですが・・・

記録の少ないヤークトパンターの塗装とタレットナンバーで苦慮しましたが、ほぼ方向性を定めました。

 

後期型前期生産型は、Aufs.G1、後期型後期生産型は、Aufs.G2と定められていたこと、及びタレットナンバー823、212、131はほぼ確実に冬季迷彩が施されていることが判りました。

 

G2は明らかになっている3色塗装パターンが3種類あることから、G2だと作り易いのかも知れません。

 

トリンリさんも仰せの通り、G1は写真が多く残っておりますから前回記事まではG1でいこうと思っていました。でも塗装パターンがあまりに判らない(冬季迷彩の下に隠れる塗装が判らないという意味)状況なので、ここはG2に方向性を決めます。

 

ちなみに英語だと Hunting(=Jagt=猟師)、Panther(=豹)、即ちハンティング・パンサーと表記され、ドイツ語の場合ヤークト・パンターになります。

 

最近までドイツ語のパンターとパンツァーの区別が付いていなかった私が偉そうな事を言う立場では無いのですがてへぺろ

 

でも判りやすい割りに、最強のカーリルで検索してもヒットしません。 本当に資料が少ないのです。

 

やはり、多くの人の興味の対象は、ティーガーや、ティーガー2、パンターといったところになってきてしまい、調査されてこなかった歴史もあるのでしょう照れ

 

でも方向性も判明し、パターンも凡そ判明しましたので、これで塗装に入れます。

 

一気に組み立ても終了したいところです。

後方に手をつけ始めました。

パンターはこの辺のごちゃごちゃ感が面倒でもあってばえる所でもあります。

 

右側のAufs.G2を選びました。

 

では。

 

ごめんなさい。

HONDAミュージックが頭から離れず、本日はここまで。

https://www.youtube.com/watch?v=bbWWXF15KIw

 

これ聴きながら寝ます。

MP4/5だけどねてへぺろ