1/144 A級ヘビーメタル『オージェ』

13人衆 第4席次 ネイ・モーハン 搭乗機

バンダイ 旧キット

 

雨が続きます。

ということで、本日も塗装は見送り。

 

ちょうど1年も前のこと。

久しぶりに艦船模型を作っていたようです。

旧キット1970年発売の帝國海軍制式航空母艦『赤城』と帝國海軍油槽船『極東丸』。

 

旧キットなものだから、制動索をスクラッチしていたようです。

1つあたりの部品の大きさが0.2mmに統一して切り出したプラストライプを、組み立てて接着していくということをしていたようです。これ、自分で言うのもアレですが、滅茶苦茶大変です。

 

写真の上の方に写っている模型マットのマス目からすると、横幅が約12mm程度。そこにこれだけの部品が並ぶという・・・これを甲板上にくっつけて、ワイヤーも伸ばしランナーで作ってくっつけました。普通はこういうのはスクラッチしても大きさが絶対マチマチになるので、やりません。それも学びました。

 

プラモデルの中でも艦船模型が最も難易度が高い理由は、この部品の小ささと細かさなんだと思います。

 

艦船模型・・・やってみたいけどフォローさせていただいている方々の艦船が、凄過ぎて、記事をアップするのが正直躊躇されるところがあります。もう少し腕を磨いてから、艦船模型も作ってみたいと思います。

 

これも小さいと言われますが、艦船模型の部品からすると明らかに巨大です。

 

一方、このリックディアスですが、どこかへ行ってしまい、絶賛開催中のアーティファクト祭りに参加できずにおります。

 

確か、このリックディアスの鶏冠に1mmほどの四角い穴を開けて放置状態になっているはずですが・・・当時もやはり合わせ目消すのが面倒で、忌諱した結果今の行方不明に至っているのだと。

 

 

早速ですが本題。オージェです。

脚部は、ランダムスレートにすることを目途に、ムーバブルフレームを作っていこうと思いますが、足首の可動について、キットの儘、という訳にはいきません。

 

足を4分割にします。

そして、可動出来るように足首関節を自作していきますが、途中でタイムアップ。

 

接地性の担保と併せ、鳥足のように揚がった足首が収束できるようにしたいと思います。

 

では。

お休みなさい😌🌃💤