アマン商会 アマンダラ・カマンダラ(オルドナ・ポセイダル(レディオス・ソープ))専用ヘビーメタル テンプルナイツNo.11『 クルツ・テンプル 』バンダイ旧キット1/144

 

 

私が20台でボクササイズをしている時に、繰り出す重いパンチにボクシングを本格的にやらない?と誘われたことは以前お話しました。

 

それと格闘技ファンであればご存じでしょう、元世界2階級制覇チャンピオン柴田国明という偉人。その最後の試合で着けていた血染めのグローブを借てボクササイズをやっていたことも、グローブの写真と共にご紹介しました。

 

自分の御師匠が元日本2位の〇〇さんだったのですが、その御師匠と当時注目するスターボクサー談義をしていたときに注目していたのが、軟体動物ナジーム・ハメド、そして正統派ノニト・ドネアの二人でした。

 

ちなみに関係の無い話ですが、同時代のヘビー級は面白味に欠け、好きではありませんでしたが、チャンピオンに君臨していたのが、今のウクライナキーウ市長のビダリ・クリチコです。

 

ドネアのスタイルは正統派ハードパンチャーで、隙の無い、完璧な構えから繰り出される左フックからの1・2という基本中の基本な攻撃で名だたるボクサーをぶっ倒してきた当に人類にとっての英雄でした。恐らくボクシング界の殿堂入りは間違えないでしょう。

 

先日の井上戦でその英雄ドネアがマットに沈みました。

一つの時代が終焉を迎えた、と思いました。

 

 

 

そんなこともあり、自分が闘った訳でも無いのに燃え尽きた感があって、イージーエイトのパーティングライン消しが大変なことも重なり、急にモチベーションが落ちました。

 

ここで止まるわけにはいきません。

 

クルツ・テンプルの前回の記事では、カラーリングの考察で金色の結論を出しました。

 

が、阿大さんからのご指摘もあり、金色は無いとのことで、更に悩みました。

 

後継のスタックがヒントになら無いか、と思い浮かび、そのスタックをベースに考えてみます。

 

 

今のところこんな感じになりましたが、大雨☔️が降り始めてしまったので中断です。

 

 

つづく…✨