黒式さん主催のザブングルグラフィティ通に参加をさせていただいております。

 

前回は、ここまで。

クラブタイプのコクピット空間の工作と、パイロットの工作。

パイロットは、私にとって初めての妖怪神隠しに合い、紛失しました。

 

恐らくは削りかすと一緒にゴミ箱の中。

探しません。

探す時間より作った方が早そうなので。

 

さてさて、私が目指すべく見本にさせていただくクラブタイプをネットで漁っていた所、当にこれだ!と思われる作例を発見しました。

 

我らがtngmnさんの本気度Maxで作成されたクラブタイプです。

 

しかも、前回のザブングルグラフィティで作られたとのこと。

縁(えにし)を感じます。

 

勿論、こんな超絶な仕上げは出来ません。

 

と前置きがいつものごとく長くなってすみませんが本題です。

 

今日の作業はパパさんから無言の圧力をかけられた、モンキーラッタルの再現です。

 

0.4mmの注射針より細いドリルを使って0.3mm径の真鍮線をエッチングプライマーで曲げていきます。

 

tngmnさんの様には巧く出来ないことは判ってましたが、許容範囲ってことにします。

 

見えないけどコクピットの床下の台と上側の留め具の作成。壁の作成。腕のムニュッ着。

 

乾燥したら肘から先、脚の工作に入ります。

なかなかBANDAIとしては設定ガン無視の形状で面白いキットなのですが、このキット唯一の欠点である頭頂部のガイド棒。

 

雑すぎなので、上に登ったときの手摺として表現でもしようかと。歩行の衝撃があるので人がいるということは考えられないので、何を目的にしていくか、ですね。折角モンキーラッタル上まで続いているので。

 

そう、面倒なので機体右側のラッタルと扉は、無かったことにします。

 

それと…

 

ザクは脚のディティール終えました。

 

宇宙用のザクの型番忘れたけど、スラスター取り払っただけの現地改修型の表現でも面白いかもしれません。

 

それと、膝関節をいじりました。

 

どうせ完成したら弄らないので稼働範囲を拡げる意義を感じないけど、膝つきポーズが出来るよう目指してみます。

 

では。

お休みなさい😌🌃💤