黒さん企画への参加は2回目。

かなり面白いところを突いてくる企画です。

 

年末の激戦から片付いていない模部屋の机。

パパさんのミッションにもあったっけ。

 

私の積みな中には、クラブ、トラッド、そしてカプリコが1/144で存在している。

 

先日、誤って1/100サイズでの申告をしてしまったが、ここで訂正しなければならない。

 

まずは開封の儀。

ジャンク品を当時の販売価格より安く手には入れたが、説明書が無い。こんなことは初めてだ。

当時の接着剤がついていたが、こんなものも初めて見た❗️チューブのものなら見たことあるのだが。

 

どうやって使うのだろう❔

 

アッガイ頭部との比較。

 

1/144表記。

モールドが痛い程雑で哀愁が漂っているが、当時のバンダイが頑張ろうとしている意気込みの証だ。

 

ザブングルが、いつの時代のものか即答できないが、1982年11月製造の万歳バンダイのマーク入り。

 

ファーストロットかもしれないね。

でもここの箇所、後で打ち抜くことに。

 

 

中のコクピットは再現してあげたい。

 

 

あと、ここのハッチとモンキーラッタル。

当時のバンダイが所有していなかったスライド金型を使用できなかった証拠になる。

 

この低レベルなモールドは、全て削らないと今のキットに見劣りしてしまう最たる箇所だ。

 

ここはモールドを消すよりくり貫いて開閉出来るようにすべきか。

 

こんなふーにドリッて穴あけて、

鑢掛けして整える。

丸の箇所、厚みがあるので薄くしないと。

 

 

そんな時間があるのか。

 

 

 

 

 

黒式さん、皆様、宜しく😉👍️🎶お願いいたします。