パパさんの記事を見たら、私の名前があった。

新発売のアサルトバスターが出たら買おうと思っていたのですが、近所のイオんには売れ残る勢いで山積み。

 

多分売れ残るんじゃないかなぁ、と思って1つだけ選んで奇跡のタイタニックと一緒に購入したリック・ディアス。

 

 

ガンダムとどっちにすっかな、と悩んで、どうしても好きになれない連邦のモビルスーツ(自分の中では悪者ですからね)は諦めて、リック・ディアスをチョイス。

 

艦船模型に比べたら部品デカイでかい。モールドも荒い荒いと叫んでバンダイさんとお話しをして反省した旨先日の記事で取り上げた。

 

で慌てて組んでみた。

画像の艦船模型の部品(サブマシンガンの右→)は、アーティファクトの部品より小さいものだと更に1/20ほどだ。

 

ここにはないが、60cm探照灯の部品だと1mm前後。これになれると、アーティファクトの部品は巨大なのだ❗😁

 

先ずは仮組から。

接着するのでダボは全て躊躇なく切り取っていく。

それにしても大味なモールドで、ガシャプラボトムズを思い出した。艦船模型でいくと30年前の青島か❔というほどモールドがだるい。

 

と悪口に聞こえるが、スナップフィットで接着剤無しで製作できるようにするためには、他の製品と異なり、プラ原材料を流し込んだ時に圧が大きくかかる。モールドを繊細にすると、破損する可能性もあり、モールドがだるいのは、やむを得ないとのことだ。

 

良くここまでこれた、と言うのがバンダイの評価だそうな。

 

だから、大目に見てね。

 

でもやっぱりタミヤ製品と比べるとせめてエッジだけでもきっかりして欲しい。エッジも金型に影響与えるのかな。ダメなのかな。

 

❕

 

 

鶏冠に穴が開いてない。

マシンガンのトリガーだって開いてるのに😢💦

 

仕方ないので0.8mmのピンバイスで穴を開け、四角に整えます。

でも何だか🪟が小さい。

もう少しギリギリを狙って後で薄くする。

で、あっという間の仮組完了。

キットが💩ゲートで最悪。

合わせ目も間がとても大きく開き、隙間も大きい。

ある程度埋めながらやったけど、途中から面倒で辞めた。

 

ここまで何と❗正味1時間もかかってしまった。

タンクデサントのセルゲイ氏よりはでかい。

 

先日作った1/700の飛行機よりは50倍程大きい。

と言うことで、フル稼働はカムロさんとか、おとうとさんにお任せして、私は少しこいつをデコってみようかと考えてみる。

 

あくまでも考えただけ。

やるとは言ってません。

 

はい。

 

では、お休みなさい😌🌃💤