クルスク戦コンペ

T34/76チェリアビンスク ヴォロネーシ方面軍第2線 第1戦車大隊所属

ヴァシリー・ステバノフ(装填手)

セルゲイ・ゴロブチェンコ(操縦手)

 

超嬉しいニュースです。

 

なんと!

 

じゃジャーン❗️

 

ずーーーーーっと探していたメスティンをやっと、やっと手に入れました❗️

 

北は仙台、南は博多まで全国(と言うか自分で行けたところ)のDAISOを駆け巡り、ようやく手に入れたのが、我が家の最寄りのDAISOと言う・・・

数十並んでいた雰囲気でしたが、残り3つでした。

やりました❗️Jokerさん❗️買えました(今更)❗️

 

先ずは試し炊き。

米磨いで水入れて炊き出します。

 

私の山岳用ガス携帯レンジでは、4分ほどの強火で吹き零れたら10分弱火。後はタオルに15分ほどくるんでみると、

出来上がりです✨

うまい、うますぎる(埼玉県民向けのセリフ)。

 

これからレシピ増やしていきます。今年は奥穂と懲りずに富士山🗻も行く予定なのでその時のお供にします。

 

さて、T34ですが、いよいよ本体に手をつけていきます。まだ塗装しただけでしたが、ここからの道のりは長くなりそう。

 

履帯はサフにシルバー吹いて、エナメルの黒で墨入れ。

はっ😱❕エナメルってもしかして切れる⁉️

 

取り敢えず乾かないうちに転輪に巻いてしまい、転輪と共に乾くまで本体に取り付けました。

 

多くの作例の通り、スチールの転輪の接地面はシルバーにしますが、まだ先のこと。

 

そして、本体にウォッシングしていきます。

先ずはエナメルのジャーマングレーに黒を混ぜて熔接時の汚れ表現。

 

写真では判別しにくいのですがなかなかメリハリつきました。特に溶接痕が目立つようになりました。

 

乾くまで待ち、次はデカール?か手書きでタレット側面に数字とロシア語🇷🇺入れます。

 

Девушка танк (デブスカタンク=👧の戦車)


ですかね。
デカーは黄色に変色してます。
1976年の年代物、当時ものキットなので仕方ありません。今から45年前の製造ですし。

ダメもとで貼り付けてみました❗️

着いた❗️
でも反対側、つい指で触ってグシャグシャに。
せっかく上手くつけられたのに悔やまれます😭⤵️⤵️
仕方ないので、部隊マークは左舷のみにします。


流石に白い数字は完全に死んでまして、水に浸けたら自然とボロボロになりました。どうにも出来ません。やっぱり当初予定通り手書きでしょう。


それに大砲のパーティングライン消したところがエナメルの溶剤で割れました。

ここで一気に沈んだので今日はここまで。


次回はチッピングです。
そして退色表現、テクスチャペイントで泥表現と続きます。


退色表現では、初めて油絵の具も使って点汚しにチャレンジ❕


 

 

お休みなさい😌🌃💤