マシーネンはお休みです。注文している瓦礫パウダーなるものが届かず、ジオラマの作業を進めることができません。機体単体での完成にシフトするかも知れません。

でもとても万が一そうなったとしても、悔しいので優先して仕上げます。

 

さて今日は1/100 S.M.S. VF-25F メサイア『ヴァルキリー』 試作0号機 西暦2059年

 

アトール大佐の愛するロシア軍戦闘機Su-27『フランカー』をモチーフにしてデザインされたヴァルキリーで、マクロスFに登場します。

 

キットは早乙女アルト少尉の乗機F型の7号機なのですが、メインはパイロットなので、試作機0号機仕様に。
 

人物は、1/35日本兵(恐らく伍長クラスの兵士)でデビューして、2作目でいきなり改造。ロシア戦車兵クルー女性をマシーネンでの傭兵軍女性兵士に削った盛ったで何とかできました。

 

でもブランク有り過ぎで小さいのできるのか自信が無かったので、マクロスに登場するヴァルキリーのパイロットを現代搭乗員仕様で塗ってみました。

なかなか1/100の人間は小さいです。

キャノピー着ける前に撮影しておくべきでしたがいつもそんな言い訳を後からする卑怯者ですみません。でもちゃんと塗れたと本人は満足です。

 

機体はおまけの様なものです。ので現代米軍機塗装でブシャーっと3色塗りです。

ガルグレーと、グレーとホワイト(艶有り)です。

形的には、VF-1よりこっちの方が好きです。

斜め後方から。

 

残念ながら変形をしてガウォークやバトロイドにはなりません。

でもあきさんならやっちゃうんだろうなぁ・・・・

正面から見ると、尾翼に傾斜がかなりついてます。

ここはF-22やF-35などに似ています。

でもこぅ羽が・・・前世代的に可変翼になってます。

ヴァルキリーの伝統なのでしょうか???

 

一番フランカーっぽい角度から。

 

マクロスF、一応全話見たつもりなのですが、記憶に残っているのが、時空生命体のバジェラが何なのか最後まで解りませんでした。

 

どうも歌と戦闘というunマッチな構図に拘り過ぎと言うか・・・・

 

 

明日以降はマシーネンのP.K.A.本体の塗装をします。保険・・・です。

それではみな様お休みなさい😌🌃💤