世論調査のカラクリ 5 ~「ウソの真実」を国民に刷り込む~ | きなこのブログ

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【まるっきり違う】北海道新聞の意識調査、高市政権支持率が41%(女性は37%)・不支持は35%でほぼ拮抗!TBS筆頭の大手マスコミ世論調査ととんでもない乖離が露呈!
https://yuruneto.com/hokkaido-takaiti/

どんなにゅーす?

・2026年4月4・5日に実施された北海道新聞の意識調査において、高市政権の支持率が41%、不支持は35%でほぼ拮抗する結果が報じられた。

・そのうち、女性の支持率は37%だったとのことで、「71%」との異常な高支持率が報じられているTBS筆頭の各大手マスコミ世論調査と圧倒的に乖離している事態が発生している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いよいよ大手マスコミの(根も葉もない)デタラメ数値が本格的に露呈!北海道新聞の調査では高市政権支持と不支持が拮抗!(女性の支持率は37%でTBSの約半分!)

政治もマスコミも、「上に行けば行くほどに腐っている」実情が露呈しております。


北海道新聞の意識調査において、高市政権の支持率が41%・不支持は35%でほぼ拮抗。


中でも、女性の支持率はたったの37%で、ほぼ同数か不支持の方が上回っている可能性がありそうです。

大手マスコミの支持率を見聞きして、さすがに日本国民はそこまでバカではないと思っていたけど、やっぱりね。

 

 

 

 

ほぼ同日に行なわれたTBS(JNN)の世論調査では、高市政権支持率が71.5%・不支持率は23.7%で、支持率は不支持率の実におよそ3倍という圧倒的な差があったけど、こちらの北海道新聞の方はほぼ支持と不支持が同数であり、つまり、どちらかがまるっきりのデタラメということになる。

 

 

 

国会周辺での高市政権抗議デモは(近年で極めて異例の)3万人を突破し、全国のデモやオンライン参加者を合わせると、すでに数十万人に達している可能性があります。

 

 

 

 

 

さらに、地方の選挙においては自民党候補が軒並み負け続けており、この前の衆院解散総選挙とは全く違う結果が続いています。

大手マスコミでは「若い女性の間でサナ活が流行している」との報道までもが炸裂してたけど、

 

 

 

やはりこれもフェイクニュースだった(「サナ活」に励んでいるのは統一教会筆頭の反日カルト教団の信者だけ)ということだろうし、むしろ女性の方がより高市総理に嫌悪感を抱くケースが多いことが分かってきた。

 

 

 

 

要するに、(いつも言っているように)国政選挙は大手マスコミやCIAが全面的に介入しており、日頃からデタラメ&インチキ満載の不正選挙や国民洗脳プロパガンダが全開になっているということだ。


いくら配下のマスコミを使って「ウソの真実」を国民に刷り込んだとしても、細かいファクターや情報を地道に積み上げていけば、本当のこと(正しい事実)が明らかとなり、1%の支配層が作り出している壮大なウソとペテンがあぶり出されていく。

 

 

 

 

 

 

私たちは、サイト開設以降、1%のジャパンハンドラーが醸成し国民に刷り込んできた「大いなるウソとプロパガンダ」をあぶり出すべく、細かな情報を積み重ねながら日々様々な情報を発信し続けてきました。


私たちの日本が「普通の民主主義国家」に変わっていくためには、私たち日本国民自身が正しい判断力や考え方を身に着け、ウソと本当を見極め、取捨選択していくことが必要です。

 

 

 

 

 

 

真に正しい報道や選挙が行なわれていれば、間違いなく高市政権がここまで巨大な権力を手に入れることはなかったし、ボクたちがこのまま「されるがまま」でいる限り、この先ますます壮大なウソとデタラメが何層にもわたって塗り重ねられていき、あらゆるウソで埋め尽くされたその時こそ、満を持して戦争に突入し、挙句、この国は無残に朽ち果てることになるだろう。


そうなる前に、ボクたち自身がウソと本当を見極められるようにならないといけないし、(戦後かつてなかったまでにマスメディアが本格的に主導する形で壮大なウソとデタラメが氾濫しつつある中で)日本国民の覚醒は急を要するだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世論調査のカラクリ 4 ~統一教会筋のDDos攻撃~

 

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「ヤフコメやSNSやユーチューブのデマ爆発は選挙時にはまた復活する‥気をつけろ!」