自社女子アナを性奴隷として提供 ~中居正広のレギュラーすべて消滅~ | きなこのブログ

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【傲岸タレントの惨めな末路】「9千万円性暴力」中居正広氏のレギュラー番組がすべて打ち切り!「支障なく芸能活動を続けることになりました」の一言が致命傷になり芸能界完全追放に!
https://yuruneto.com/nakai/

どんなにゅーす?

・渡邊渚元アナに常軌を逸した性暴力を働き「9千万円」もの解決金を支払ったことが伝えられている中居正広氏について、メディアにおけるレギュラー番組が全て終了することが決定した。

・中居氏自身は「今後の芸能活動を支障なく続けられることになりました」などとコメント発表をしたものの、

 

 

皮肉にもこのコメントが決定打となり、芸能界からの完全追放が確定的となった。

 

 


中居正広「土曜日な会」「だれかtoなかい」終了、レギュラー出演すべて消滅
https://natalie.mu/music/news/608640

中居正広がレギュラー出演していたテレビ朝日系「中居正広の土曜日な会」の放送打ち切り、およびフジテレビ系のトーク番組「だれかtoなかい」の放送終了が発表された。

昨年末に一部週刊誌で報じられた中居の女性トラブルを受け、TBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」、ニッポン放送「中居正広 ON&ON AIR」といった冠番組の終了、および日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」とTBS系「THE MC3」の降板がすでに発表されている。本日の2番組の発表により、中居のレギュラー番組出演はすべて終了することとなる。

~省略~

 

 


思い上がった傲岸タレントの惨めな末路!当初はもっと強い文言で「芸能活動継続」を強調していたものの、度重なる修正によって「ソフトな文言」に変えられたとの情報も!

 


「中居正広のおわび、当初は文言が違い…」 芸能活動の継続について「もっと強い言葉で明記されていた」
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/01180601/?all=1

~省略~

なぜ彼は、わざわざ火に油を注ぐようなまねをしてしまったのか。

「実は中居側はおわびコメントを公表するに当たって、前もって女性側に内容を確認してもらっています。というのも示談の結果、双方には守秘義務がある。中居側はコメントの中身が守秘義務違反に当たらないか、女性側のチェックを得る必要があったのです」

とは、前出の関係者。

「中居側は示談交渉の過程で、自身の芸能活動の継続を了承されたのだと都合よく理解していました。なので、当初の文言にはその趣旨がもっと強い言葉で明記されていたのです。ですが、双方の見解には隔たりがあって、女性側が難色を示しました。修正を重ねて、最終的に現在の“支障なく続けられる”に落ち着いたと聞いています」(同)

~省略~

もっとも、女性側が「修正」に納得していないのは明らか。実際、中居のコメント公表後、間髪を入れず、

〈私の人生は元には戻らない、それだけです……〉

というメッセージをニュースサイトに寄せたのだ。

~省略~

 

 

まさに、「思い上がった傲岸タレントの惨めな末路」といえるでしょう。


「9千万円性暴力事件」を起こした中居正広氏がメインMCを務めるレギュラー番組がすべて消滅。


皮肉にも、「支障なく芸能活動を続けることになりました(エッヘン!)」との公式コメントが致命傷となり、芸能界からの完全追放が確定的となりました。

まさにこれ以上ないほどの自業自得というしかないし、当然の結果だね。


巷では、「なぜこのような(世間からの強い批判を招く)コメントをわざわざ挟み込んだのだろうか?」と強い疑問を呈する声が相次いでいるけど、驚くことに、何と当初はこれよりもさらに強い表現で芸能活動の継続を全面的にアピールしていたらしい。


その後に被害女性との調整を重ね、修正を繰り返した結果、「支障なく芸能活動を続けることになりました(エッヘン!)」という文言にどうにか落ち着いたとのことだし、こうした話を見聞きしても、中居氏はここまで大ごとになるまで、ほとんど「自分自身がとんでもないことをしでかしてしまった」という自覚も反省の念もほとんどなかったことがうかがえる。

 


あの、「出来るだけソフトに落ち着かせた」という声明文を読んでもなお「カネさえ払えばどうにでもなるんだよ」「だから外野は黙ってろ」みたいな本音が滲み出ていましたし、まさに、自らの性の欲望のはけ口だけのために女子アナを好き放題に食い荒らしていたことがうかがえます。

そして、そんな中居氏のご機嫌を取るために、フジテレビは(日常的に)自社の女子アナを性奴隷として提供していたというのだから、ここまでの(国際レベルの)大ごとに発展するのは全く当たり前のことだ。

 

 

これが「すっかり当たり前」になってしまっていたフジテレビは、極めて反社会的な犯罪組織と言わざるを得ないし、引き続きボクたちが怒りの声を大きく上げていくことで、徹底的な真相解明を行なうことが必須だ。

 

 

 

すでに、個人間の問題の領域を遥かに超越し、国内の全スポンサー及び海外の株主までもが動き出す大問題に発展してきていますし、

 

 

 

 

公的な大手テレビ局が常習的に繰り返してきた犯罪行為を白日の下に明らかにし、政府レベルの徹底的な調査と実効性のある再発防止策を講じるべきでしょう。

 

 

 


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