世界最大の資産運用会社であるブラックロックは「すでにウクライナの土地の47パーセントを購入している」 / 2021年7月以前に、IMFはウクライナで戦争になることを想定していて、その際にウクライナの土地を担保に緊急融資を行う計画だった
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=375218
世界最大の資産運用会社であるブラックロックは「すでにウクライナの土地の47パーセントを購入している」と言われています。
BlackRock has asked that Ukrainian soldiers not be buried on the land it owns in Ukraine.
— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) August 2, 2024
Representatives from BlackRock recently visited Kiev and requested that soldiers no longer be buried in the ground.
They have already bought 47 percent of Ukraine's land.
BlackRock has… pic.twitter.com/B92amrLkDB
スコット・リッター氏はウクライナでの土地取引について、
“ウクライナの憲法には、チェルノーゼム、つまり黒土(非常に肥沃な黒色の土壌)に関する条項が別に設けられています(20秒)。
…2021年まで、ウクライナでは土地の売買がモラトリアム(一時停止)となっていました。(1分10秒)”
と話しています。
ウクライナの人々は、「外国人が土地を買い占め始めるのではないか」と恐れていました。
ゼレンスキー大統領は国民を安心させるために、2019年11月に
「外国人と外国資本が入った企業がウクライナの土地を取得できるのは、ウクライナ国民の同意が全ウクライナ国民投票で得られた場合に限ります。(1分38秒)」
と国民に約束していました。
スコット・リッター氏は、
“国民投票は行われませんでした。
2021年7月、土地売買のモラトリアムが解除されました。
確かに、外国人には土地を購入する正式な権利はありませんが、抜け穴があります。
外国資本の支配下でもウクライナの企業は購入することができるのです。(2分)”
と言っています。
2022年2月24日、ロシアの特別軍事作戦が実施されました。
IMF(国際通貨基金)は2022年3月9日のプレリリース『IMF理事会、14億米ドルの対ウクライナ緊急支援を承認』で、
“国際通貨基金(IMF)理事会は本日、至急必要となる資金ニーズを満たし戦争による経済的打撃を和らげることに貢献すべく、 ラピッド・ファイナンシング・インストルメント(RFI)の下で14億米ドル(10億590万SDR)を提供することを承認した。”
との声明を出しています。
スコット・リッター氏は動画の1分20秒のところで、
“ゼレンスキーには緊急に融資が必要でした。
IMFはモラトリアムの解除と引き換えに資金を提供しました。”
と話していることから、
モラトリアムが解除された2021年7月以前に、IMFはウクライナで戦争になることを想定していて、その際にウクライナの土地を担保に緊急融資を行う計画だったと考えられます。
IMF融資の条件で、2021年7月に土地売買のモラトリアムを解除(約束していた🇺🇦国民投票はスキップ) https://t.co/2xlw8BEkRE pic.twitter.com/BQFqKVsZ2U
— ShortShort News (@ShortShort_News) October 2, 2024
ロシアが東側で奪取した領土より、
— ShortShort News (@ShortShort_News) October 2, 2024
欧米大企業が買収した🇺🇦土地の面積の方が大きい
─元欧州議会議員ミック・ウォレス https://t.co/rSYUlwFZ2f pic.twitter.com/DVvPpsMbl3
ドイツの右翼政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の政治家、ヴァルデマール・ヘルト氏は、
「この土壌はアメリカではなく、ヨーロッパにあります。
もしこれが食料サイクルから外れてしまえば、ヨーロッパは自給自足し、独立して行動できる可能性がはるかに低くなってしまいます。
だからこそ、周辺国をより支配するために、ヨーロッパの食料安全保障を低下させる計画があるのです。
アメリカは穀物を必要としていませんが、支配力を必要としています。
そして、支配力は、他の国の食料安全保障を支配してこそ得られるものなのです。
そして、ウクライナはアメリカの視点から見ると、非常に成功したプロジェクトでした。(3分27秒)」
と話しています。
こうした事柄を、ロバート・F・ケネディJrはこちらの動画で説明しています。
RFK Jrが解説する、ウクライナ戦争で米国が得るもの。
— Armchair Analyst (@OfficeChael) September 2, 2024
今まで見た動画で、いちばんエグいな…
pic.twitter.com/g1XoKS1ZFG
「大手軍事請負業者は、常に新しい国をNATOに加えたがっている。
なぜか?
なぜなら、その国はNATOの武器仕様に準拠する必要があり、これは特定の企業、ノースロップ・グラマン、レイセオン、ジェネラル・ダイナミクス、ボーイング、ロッキード・マーチンが市場を独占した。
2022年3月、我々は1,130億ドルの拠出を約束した。
…それらの企業を全て所有しているのは誰だと思う?
そう、ブラックロックだ。
テイム・スコットは共和党の討論会で、「心配ない。これはウクライナへの贈り物ではない。これはローン(融資)だ」と言った。
…我々が課す融資条件とは何だろう?
その1、極端な緊縮財政プログラムがある。
つまり、ウクライナで貧しい人々は永遠に貧しい状態になるだろう。
その2、最も重要なことだ。
ウクライナは政府所有の全財産を多国籍企業に売却しなければならない。
その中にはウクライナにあるヨーロッパ最大の資産である農地も含まれる。
…ヨーロッパの穀倉地帯だ。
…すでに30%を売却している。
買い手はデュポン、カーギルとモンサントだった。
それらの企業を全て所有しているのは誰だと思う?
そう、ブラックロックだ。
それから12月、バイデン大統領はウクライナの再建を契約した。
その契約を手にしたのは誰だと思う?
ブラックロックだ。
彼らは我々の目の前でこれをやっている。」
と言っています。
🇺🇦ウクライナのオデッサで徴兵される男性
— タマホイ🧷 📖❤ (@Tamama0306) September 12, 2024
もう見慣れてしまった光景 pic.twitter.com/s8guYl4C8T
死傷したウクライナ兵から無断で臓器を摘出し、欧州などへ売却https://t.co/UqbeKQLYR4
— タマホイ🧷 📖❤ (@Tamama0306) September 30, 2024
バフムートやヘニチェスクなど激しい戦闘が行われた地域では、ウクライナの国家ぐるみの大規模な臓器摘出・輸出ビジネスが存在していたという証言などが出てきました… pic.twitter.com/5XtVA3camU
「CIAとナチスとウクライナ」
— タマホイ🧷 📖❤ (@Tamama0306) October 3, 2024
ウクライナは大半がファシストで、ソ連との戦争に積極的に関与し、第二次世界大戦後はCIAの資産となった
CIAは70年もの間、ウクライナでファシストの傀儡を育ててきた
CIAが活動を開始した1948年以来、ウクライナに支局を置き、CIA職員が作戦を指揮してきた… pic.twitter.com/22DF8UxQnI
ウクライナがクルスク原子力発電所を攻撃
— タマホイ🧷 📖❤ (@Tamama0306) October 4, 2024
クルスク州知事は、クルチャトフ近郊で「ウクライナの無人機が電子戦システムによって制圧された」と述べた
「墜落の結果、クルスク原子力発電所とは全く関係のない別棟で爆発が起きた」と同地域の責任者は語った https://t.co/4rYoGiiuas
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