悪魔の遺伝子操作 4 ~Meiji Seikaファルマ現役社員が全力で警鐘を鳴らす~ | きなこのブログ

きなこのブログ

大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

日本を明るい未来へ…

 

Meiji Seikaファルマ現役社員がレプリコンワクチンを「売りたくない!」という告発の書籍を出版 〜 10月まで残り12日間レプリコンの危険を可能な限り拡散を
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=374457

「Meiji Seikaファルマ現役社員」による「私たちは売りたくない!"危ないワクチン" 販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭」という書籍が出版されました。

 

 

 

 

 

 

Meiji Seikaファルマで「若手のホープとして期待を集めていた影山晃大氏」が2回目のコロナワクチン接種の後、26歳で突然死亡されたことをきっかけに、同僚社員の方々「チームK」がリサーチを始め、「コロナワクチンをめぐる厚労省の施策が、それまでの医療業界の倫理や常識をズタズタにする異常性に満ちていた事実」をつかんだという告発の内容です。

 

 

 

Amazonの書籍紹介には

「ワクチンの未来を信じるな」

「『レプリンコンワクチン』を売りたくない理由」

「レプリコンは、誰も幸せにしない」

などの目次が並んでいます。

https://www.amazon.co.jp/dp/4910818200?ref=cm_sw_r_cso_li_apan_dp_4WTDJH2E74W1D6VNYS55&ref_=cm_sw_r_cso_li_apan_dp_4WTDJH2E74W1D6VNYS55&social_share=cm_sw_r_cso_li_apan_dp_4WTDJH2E74W1D6VNYS55&skipTwisterOG=1

 

レプリコンワクチン製造販売で問題視されている渦中の企業の、その社員たちが出版したことの衝撃に、Trilliana 華さんが緊急スペースを開かれました。

 

立ち上がった社員の方々の勇気を讃え、レプリコンワクチンが開始される10月までの12日間、この書籍を使ってなんとしてもレプリコンワクチンの危険を拡散しようというミーティングになりました。

 

Trilliana 華さんのスペースから注目されるコメントを取り上げました。

 

 

 

 

中でも原口一博議員の

"自民党総裁選、立憲代表選に出ている候補者の中に、これほど死亡者を出しているワクチン問題を取り上げる人がいないのは国民を見ていない証拠だ"

というコメントは重要でした。
 

Meiji Seikaファルマの「良心」は見た。

 

さて「明治製菓ファルマ社の「コスタイベ筋注」の背後に隠れたVLPTジャパンのレプリコンワクチン」はどうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(9:20)原口一博議員

「この"公益通報"に至るまで、どれほどの葛藤があったか、ここで今(レプリコンを)止めるんだという強い意志に感謝したい。」


(11:10)村上康文氏

「医薬品が発売前に、その製造している内部のメンバーからこういう本が出版されるのは初めて。

非常にインパクトが大きい。

本心から売りたくないという気持ちがヒシヒシと伝わる。」

「今後、インフルエンザワクチンをはじめあらゆるワクチンがmRNAになるだろうと予測している。」


(33:40)荒川央氏

「今のタイミングの内部告発はすごく勇気がいる。

組織内で孤立するかもしれない、生活の糧を奪われるかもしれない、場合によっては命の危険もあるかもしれない。

こういう内部告発の人を守って、レプリコンをひっくり返す大きな力になり得る。」

「mRNAはコロナワクチンで終わりではない。

これからいろんなものをmRNAに変えていこうとしている。

レプリコンワクチンは次のパンドラの箱だ。

開けてはいけない。」

「開発国ですら承認していないものを世界で唯一日本は承認してしまった。

これ、日本人を使った人体実験なんですよ。」

「目先の利益よりも命が大事、目先の利益を追求したつもりが株価が下がって会社が潰れる。」


(38:00)原口一博議員

「公益通報者であるチームKの方々を日本中で強く守らなければならない。」

「10月(の接種開始)まであと12日しかない。

多くの人に伝えなければいけない。」


(45:00)川田龍平議員

「レプリコンワクチンを選択するのは病院だが、自治体、保健所にレプリコンを選択しないよう、住民にも選択できる情報を提供してほしいと働きかけた。

国が動かないのであれば、自治体レベルで止めていかなければならない。

10月までの2週間、できることをやりたい。」


(48:00)原口一博議員

「mRNAワクチンの安全性や害について説明する義務は製薬会社にあり、今の政権にある。

その政権に向けて明らかにせよとおっしゃっている荒川先生や村上先生が悪様(あしざま)に言われた。」

「日本人がこれだけ亡くなっていて、立憲民主党の代表選や自民党の総裁選でもこのことを誰も言わないのは国民のことを見ていない証拠だ。」


(56:18)加藤正二郎氏

「病院長が集まる会合でレプリコンの話をしたところ、今までだったら絶対スルーだったのが、今回は反応があった。

流れが変わってきた。」


(1:00:00)後藤均氏

「確かに流れは変わったかもしれないが、来診の患者さんはほとんどレプリコンの情報を知らない。」


(1:12:40)原口一博議員

「やるべきことは残り12日の間に、どれだけ多くの人に広げることができるか、これが大きな勝負の1つ。

テレビしか観ない人は僕らの方がおかしいと思っている。

だけど日本人は一定の数を超えると今度は逆の同調圧力を感じる。

そこまで一気に広げる。」

「オンライン、オフラインでの拡散を。」


(1:16:40)川田龍平議員

「首長に直接要請する。

また今回のワクチンは病院が選択するので、書籍を通して病院長に訴える。」

 

 

 

 

 

 

 

特許製品コロナウイルス

 

遺伝子技術は「恐ろしい破壊力を持つ武器」を生み出す

遺伝子操作薬に「ワクチン」というタグを付けたアメリカ国防総省が始めた作戦 8 ~米宇生物兵器~

 

遺伝子操作薬に「ワクチン」というタグを付けたアメリカ国防総省が始めた作戦 9

 

WHOの世界の国権を剥奪するコロナ新条約 12  ~遺伝子操作薬を強制接種させる~

 

人間を大量に殺す人工ウイルス開発にすべてを捧げるマッドサイエンティスト 2

 

人間だけでなく動物や農作物にも感染できる万能遺伝子操作生物兵器開発

 

人類の存続を危うくする薬物の研究開発 2

 

ウクライナから南相馬へ移る生物化学兵器研究所 5 ~日本で生物兵器が大量生産される~

 

mRNA技術と深く結びつくジェレミー・ファラーがWHOの新しい主任科学者

 

悪魔の遺伝子操作 ~エイズウイルスとコロナ・ワクチン製造所~

 

悪魔の遺伝子操作 2 ~「核の冬」に匹敵する深刻な被害をもたらす遺伝子組換え兵器~

 

悪魔の遺伝子操作 3 ~第三の原爆投下~

 

WHOのテドロス・アダノムとは一体何者なのか? 4 ~テロ組織メンバーだった男がWHOのトップ~

 

「グレートリセット」COVID-19 →NWOへのロードマップ 

 

「グレートリセット」COVID-19 →NWOへのロードマップ 2