■日本の大手マスコミが実施する『安倍内閣支持率世論調査』の結果は『全くのウソ』である!
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/f1423c67d6e82c97e3f6a1fdb9ef2f56
日本の大手マスコミグループが第4時安倍晋三内閣が誕生した直後の9月11日-12日に実施し公表した『内閣支持率』と『内閣不支持率』は以下のとおりである!
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1.共同通信:支持50.9%、不支持31.4%
2.時事通信:支持43.1%、不支持34.1%
3. NHK: 支持48%、不支持33% (2019.09.06-08調査)
4.日経新聞とテレビ東京:支持59%、不支持33%
5.朝日新聞とテレビ朝日:支持48%,、不支持38%
6.読売新聞と日本テレビ:支持53%、不支持35%
7.毎日新聞とTBS:支持率50%、不支持28%
8.産経新聞とフジテレビ:支持率51.7%、不支持31.9%
(注山崎)日本では大手新聞社はテレビ局に資本参加して系列化している。
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▲なぜ日本のマスコミによる『安倍内閣支持率調査結果』がこのように『異常に高く』なるのか?
これには主な理由が三つある。
最初の理由は、日本の政治が戦後2回の例外を除いて現在まで75年以上にわたて米国の傀儡政党『自民党』に独占支配されてきたからである。
日本のマスコミは歴代『自民党内閣』に不利な情報は報道しない、有利な情報は積極的に報道するように支配・管理されているためである。
特に7年間もの長きにわたって独裁政治を行っている安倍内閣に対する日本の大手マスコミの態度は度を過ぎている。
第二の理由は、日本のマスコミ各社は歴代自民党政権から様々な『利権・特権』を与えられてきた結果、歴代自民党政権と『癒着』し『腐敗』しているからである。
第三の理由は、日本の『内閣支持率世論調査』が大手マスコミ8グループ13社と裏で仕切っている世界最大の広告会社『電通』が独占支配しているからである。
1.共同通信
2.時事通信
3.NHK
4.日経新聞とテレビ東京
5.朝日新聞とテレビ朝日
6.読売新聞と日本テレビ
7.毎日新聞とTBS
8.産経新聞とフジテレビ
9.電通
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日本以外の他の国では、政府や大統領の『支持率調査』は『信頼性の高い』独立系の『世論調査専門機関』が実施して公表するのが当たり前であるが、日本ではそれが許されないのである。
日本では『内閣支持率世論調査』が日本の大手マスコミによって独占されているために、どんな数字でもねつ造して垂れ流すことが可能なのだ。
その結果、日本国民は『嘘の自民党内閣支持率』を信じ込まされて選挙で『自民党候補者』に投票するように『誘導』されるのである。
(おわり)
[Twitter]ガラガラのアベ珍演説
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=213263
さすがスンズロウくんより年季の入った恥っぷり。
ちなみにプーチン大統領演説の際は、満席で立ち見が出たんやて。




