不思議ではない不思議 (ブラックマンデー) 5 | きなこのブログ

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大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

日本を明るい未来へ…

●GPIF 「10兆円運用損」と「ジャンク債購入」で年金は崩壊寸前
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201510/article_38.html

年金制度を破壊して、老後の生活を貧窮化させる。

老後の不安から、日本人は勤労意欲を失い、日本経済はさらに停滞する。

年金基金を博打に投じて、3か月で10兆円も目減りさせた安倍晋三。

その博打のおかげで、東証株価は一時、高騰したが、結局、下降線をたどり、アベノミクス唯一の好景気の指標は消滅。

メディアは、株価下落、GPIF10兆円評価損、アベノミクス失敗、TPPのISD条項には触れない。

「触れるな」と米国1%から命令されている。

そして、「景気は緩やかに回復している」と偽装するように指示されている。

日本経済が健全であると、世界の余り金が日本に集まってしまう。

米国生き残りのための日本経済衰退化。

池袋の様々な店舗が閉店ラッシュ。

マッサージ屋、ほとんど消えてなくなった。

ラーメン店、3か月と持たない。

近くに日本ソバ屋が一軒もなくなった。

弁当屋も閉店。

RK御用達のUFOキャッチャー店もなlくなった。

これから、経済はますます悪くなり、国民の怒りは増幅する。

だが、その怒りこそ、社会を変革する起爆力となる。

戦いは、これからである。

日刊ゲンダイが販売されている都市部の多くの会社で話題になる。


GPIFへの怒りは安倍への怒りになり…。


●GPIF 「10兆円運用損」と「ジャンク債購入」で年金は崩壊寸前
2015年10月7日(日刊ゲンダイ)

国民の年金が重大な危機にさらされている。

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、世界同時株安の影響で7~9月期に被った損失は、約10兆円――

そればかりか、“ジャンク債”での運用まで決定。

年金の運用は、さながら「丁半バクチ」のようになってきた。

いよいよ「老後の安心」は崩壊寸前だ。

野村証券の西川昌宏チーフ財政アナリストの試算では、GPIFの7~9月期の運用損は実に9.4兆円だった。

日経平均が14%下落した影響で、国内株での損失は5・1兆円。

海外株では4.3兆円もの大きな穴をあけた。

その上、GPIFは投機的水準である「ダブルB」以下の低格付けのジャンク債券にも投資を拡大。

10月1日には運用を委託する国内外の金融機関を発表した。

一体、どんな債券に投資するのか。

「一般的に、ダブルB以下の債券は“投資不適格”と評されています。ベネズエラやブラジルなどの新興国の国債が多く、投資リスクが高い。一般人が証券会社を通じて買おうとすると、留意されるレベルです」(証券関係者)




Re:クズ債権の証券化とM&A


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