アメリカの不正選挙裁判 (日本でもとっくにやられている・・・・・)動画です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_13.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_13.html
不正選挙の大先輩、アメリカ合衆国です。
アメリカでも「不正計票機械」が大活躍。
優れた動画、感謝します。
アメリカの不正選挙裁判 (日本でもとっくにやられている・・・・・)動画です。
↑この動画、妨害されまくっています。
米国の不正選挙を糾弾した動画(英語)です。
Selected Scenes from STEALING AMERICA: Vote by Vote
日本は、この不正選挙大国米国の属国ですので、不正選挙が敢行されて当たり前です。
不正選挙に向けて
1.各ブロックの非自公民の比例区候補の支援をし、開票立会人に任命される。
(各候補はスタッフ不足で困っている。申し出れば採用されるはず。)
比例ブロックの区分は、以下の通り。
関東では、東京は独立したブロック。
それ以外は北関東ブロックと南関東ブロックに分かれる。
2.予め、期日前投票で同候補に青赤マジック・ボールペンで投票しておく。
選挙前日の12.13に投票するのが得策か?
投票時に票を撮影。
3.自公民以外の得票はきわめて少ないはずだから、開票立会の際に自分の票は見つかるはず。
なければ、不正選挙。
全国あちこちで「自分の票がない」と騒ぐ。
裁判へ。
裏社会は主として期日前投票箱に細工をしてくると思われる。
場合によっては丸ごとすり替えか?
よって、不正を暴かれないためには、13日中にすべての箱を開けて、ヘンな票を見つけて偽投票箱に移しておく作業が必要となる。
だが、どこでこれが実行されるかわからない。
全部チェックなど不可能。
よって、放置。
不正発覚。
4.無効票を投じるのも「自分の票があるかないか」の判別には好都合かも。
観覧者は、無効票全ての望遠動画撮影。
後で画像に切り出し。
自分の票があるかないか?
開票者は特殊カメラで全無効票撮影。
5.すべての作業は粛々と。
開票所で騒いでも妨害を受けるだけ。
何食わぬ顔して隠れて撮影が得策では?



