
老後破綻が怖いと言いながら退職=パートを選んだ妻と間もなく定年を迎る夫
こんなので本当に老妓破綻は回避できるのか?
楽しみにしている光る君へが終わってしまう
大体スマホに持ち出ししたものを朝のモーニングで見るのだけれど、前回はまさかの終わり方に声が出そうになった
乙丸がお土産用に紅を買い求めたとき
もしかしたら乙丸が!
と思ってしまった
乙丸が絡むと泣いてしまいそうになる
きっと亡くなってしまった母の、気持ちで娘のそばにいてくれる乙丸という存在が頼りになっているのかも
夫は年末に向けてほとんどのドラマが終わってしまったらしく見るものがないとぼやいている
大晦日は何を見て過ごすことになるのかなー