たくさんンコメントありがとうございました | うさぎのたつきとちんちらのカルのスローライフ

うさぎのたつきとちんちらのカルのスローライフ

我が家のうさぎのたつきとちんちらのカルの日常とつれづれなことを書いています。

カルはお空に旅立ちました。

 

夜、気が付いたときあれ?変わったところで寝ているなって「カルちゃん起きて」って

普通に話しかけてほど穏やかに眠ってるみたいだったんです。

触るとまだもそもそって動いて、できること全部済ませて、かかりつけ医や、夜間往診の

U先生にも何度も電話しましたがつながりませんでした。

たつきとカルは温めて冷房を最大にしても40%の湿度が38%より下がらなくて、いつもは22%くらいなんですけど。0時42分なくなったのを確認してエアコンを自動運転に切り替えて翌日7時には室温22℃湿度23%になっていました。

室温22℃湿度42%だと私とたつきには特に不快ではなかったのです。毎年の湿度管理も冷暖房がついていると湿度があがることもなかったのに…

 

ただ月曜日はリハビリの日だったのですが、なんとなくさぼっちゃったのです。

今思うと虫の知らせというか、カルがみんなで一緒に過ごしたかったのかなぁって…

あと留守にしていたらもっと後悔しただろうなって思いました。

 

ちょうど高校時代の友人も突然猫ちゃんをなくしたばかりで、良い葬儀屋さんを紹介してもらえたので、一人での見送りだったにですが優しい言葉をかけていただき心が軽くなりました。

私は長女を出産のときの医療ミスで亡くしていて、遺骨を抱いて産後一人で泣き暮らした過去があるので、動物でしょうという人もいるかもしれないけれど一人暮らしで、カルの遺骨を受け取る勇気がなかったのですが、火葬と同時に合同葬してもらえるお寺が家の近所にありました。カルはこれからはお寺で、きちんと供養してもらえます。天の入り口は同じだと思うから、お寺に行くときはきな子のぶんもお参りできるようになりました。

 

みなさまからのたくさんのコメントやline、お悔やみのお花をいただきほんとうに癒されました。気配り王子のたつきもいるのでお布団かぶって泣いててもばれちゃうのでびっくり

お風呂で泣いて頑張ってます笑い泣き

たくさんの励ましと優しさをありがとうございました。

 

 

 

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私の入院中娘とのツーショット