こんにちわ。
まだまだ牛乳品薄の中、ゲット出来た牛乳。あっとゆう間に飲み干す次男。1リットルの涙…もとい1リットルの牛乳…瞬く間。
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さて、陣痛のような張り(←まだ陣痛って認めてない笑)も来てることだし、どうしよう。
とりあえず産院に行ってみるか、と
やっと行くことに おそっ笑
入院準備は済ませてたので、荷物と子供たちを車に乗せ(長男は寝ちゃってた)、いざ産院へ!
自宅近所は通電していたので信号も着いていましたが、途中から真っ暗!!!
信号もついてない!!!
外に出てなかったので、初めて世の中の真っ暗加減を目の当たりにするのです。
星がきれー・:*+.(( °ω° ))/.:+
とか思う余裕もなく、夫氏が日中すごく頑張ってくれてたんだなぁ…としみじみ思う間に産院到着。
22時頃。
もちろん、産院真っ暗。
|ω・`).。oO(これ、インターホン鳴らないよね…
と、思いながら玄関に向かうと、ナースコールが置いてある笑 ( 'ᄊ')ナニコレ?
そして張り紙に
「只今停電のため、自動ドアが開きません。ナースコールを押した上、手動にて開けてください。」
と。
夫氏は子供たちを車から降ろしてるので、踏ん張って自動ドアを開けようとするも開かない。
お腹張ってるから踏ん張り効かないのか?
と、思ってると、スタッフが降りてきて鍵を開ける。
鍵かかってたんかい!!笑
笑顔で「どうしましたー?(*⌒▽⌒*)」
って!笑
少し前から不定期ではあるもののお腹が張ってて…と説明すると、内診してみましょうかーと、2階へ案内される。
「階段あがれる?」
「お腹結構張り強い?」
等、気を使ってくれながら歩いてると
「あ、ごめん、内診1階だった」
と、再び階段降ろされる笑
まじっすか、まじっすか
って、懐中電灯もちながら、強い痛みの時には休み休み、産院ほぼ一周して診察室へ…と、開けようとしたら
「あれ?鍵かかってる。誰よね、鍵かけたの!」
知らんがな笑
絶対この暗闇のお散歩で陣痛進んだと思ったわたしであった。
続きます。