高槻市のマンホール | 「アナンダ」伏見区の着付け教室 * 京都で綴る きもの手帖

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ず~っと前、大阪府高槻市民でした。


初めは1年間だけ。
5年ほど空けて、次は2年ほど住んでたんです。

引っ越し回数の多い我が家ですが、改めて考えると、1ヵ所に定住する期間、短かっ!



久しぶりに阪急電車で高槻へ。



高槻市のマンホール。
昔から、カラフルだったのかしら?
記憶に無し・・・。




へんてこりんな「しきりべん」君も発見。
へんなんだか、かわいいんだか・・・。



高槻は、大阪へも京都へも、アクセスがよい。
JRも阪急電車も使える。
デパートがある。

と、便利な街でした。


一方、商店街もあって、下町気分も味わえる。

「住むのに困ることのない街なのだな~」というのが、私の感想。


一つ不便だったのは、国道171号線、(通称イナイチ)の渋滞!

あの渋滞っぷりは、異常だったわ。

この渋滞さえなければ、快適だった高槻生活。



昔を思い出しながら、商店街をぶらり。
裏の路地で、ちょこっと迷子になったりして~。

「住みやすい街」の印象は、今回も裏切られることは、ありませんでしたキラキラ