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我が家にワンコが来て、もう4年が過ぎた。
だいぶ生活が変わったし、このブログもだいぶ変わった。
飲み歩きよりもワンコと行けるお店の記事が増えた。
わたしの散財も、その多くがワンコものになっている。
我が家は共働きだけれど、オットもわたしもお昼休みには極力家に戻っている。
なので、ワンコのお留守番は長くても3時間ほどである。
それでもやっぱりお留守番中のこととかが気になる。
そんな我が家にぴったりなものがやって来た。
プレミアムレポーターズさんからご紹介頂きました♪
パウボプラス は、
スマートフォンやタブレットを使ってお留守番中のペットと
コミュニケーションできるワイヤレスプレイカメラ。
自宅の無線LANにパウボプラス本体を接続して、
スマートフォン・タブレットに専用アプリ(iOS、Android対応)を
ダウンロードするだけで、外出先からペットの様子をライブ映像で
確認できちゃう!
画像や動画はアプリを使って残せて、
撮った写真はそのままSNSに投稿も可能。
マイクとスピーカーも内蔵しているので、飼い主さんの声を聞かせたり、
ペットの声を確認も出来るし
お留守番のご褒美におやつ機能を使っておやつをあげることも。
さらに内蔵のレーザーポインターを操作してペットと遊ぶことができ、
寂しさや退屈をまぎらわせてあげられちゃう。
最大8台のスマートフォン・タブレットで同時に接続することができ、
家族みんなでペットの世話ができちゃいます。
箱から出してセットしていると、何か気づいたようですよ(笑)
我が家のワンコは飼い主に似たのか、結構疑り深い。
まずはスマホにアプリを入れてセッティング。
このアイコンがそう。
タップして、指示通りに入力していくのです。
なんとか無事にセット出来ました!
とりあえず、試してみたところ…なぜかまったく映らない我が家のワンコ。
どうやらリビングの空間に向けて設置したら、そこにはほとんどいないようで
ほぼ、このワンコ専用ソファ(にされてしまった)にいることが判明。
このソファの前に置いてあるローテーブルにパウボプラス を設置することに。
設置の前におやつをセットしよう。
おやつは前面から出るしくみ。
引き出すとこんな風に9回分のおやつがセット出来るようになってるの。
一か所穴が開いているところ、ここに来ると下に落ちるしくみ。
くるくるとこう回るので、9か所全部に入れない時は
穴のところから時計と逆回りに入れていけばいいんだね。
カリカリのフードはおやつと思わないワンコなので、
こうしてジャーキーを小さくカットして入れてみた。
で、ためしにスマホで操作してみたら…
出た(笑)
テーブルや台の上に設置する時は端の方に置いた方がいいね。
我が家のワンコはテーブルの上のものを食べることと、
テーブルに手をかけることは禁止しているので、
テーブルに出てきても食べない(はず)。
少し移動させて、またまた実験。
設置した場所で大丈夫かチェック。
下はスマホのスクショです。
これなら映るな、きっと。
ちなみにアイコンはそれぞれ下のような機能になってます。
●ホーム:タップするとメインメニューが表示される
●スピーカー:スピーカー音のオン/オフ
●レーザーポインター(右上の):自動でレーザー光が移動する
●設定:設定メニューの表示
●レーザーポインター(左下の):手動でレーザー光を移動できる
●効果音:スピーカーから効果音が出る(効果音は6種類あり)
●おやつ:おやつディスペンサーからおやつが出る
●カメラ:静止画を撮影し、使用している端末に保存できる
●録画:動画を録画できる
(ひよこのアイコンがよくわかりませんでした)
さて、予習が出来たので外出~。
早速出先からアプリを起動し、ワンコの様子を観察。
やっぱりソファの上にいた(笑)
マイクで呼びかけたら起きた!
また寝る?
ならば、これでどうだ!
この「おやつ」という言葉には反応がいい。
この後、下に落ちたジャーキーを無事にゲットしたようです。
スクショ画像でこれだけ写るのだから結構きちんと見守れるのね。
大きくなってからはこんな風にコミュニケーション取るのに、
まだ子犬の頃だったら、心配なことも多いのでいつでも見守るのにいいね。
我が家のワンコも来たばかりの時は生後4か月くらいで
いたずらだとか色々心配でケージに入れていたんだわぁ。
それでもやっぱり気になってね、これがあったらよかったなぁ。
それと、仔猫を保護した時はもっと心配だったので
これがあったらよかったなぁ。
いつもおりこうさんで、ありがとう♡
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