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このお店(⇒★ )で昼ビーとオムライスと餃子にサービスのゆで卵を食べて、
お腹いっぱい、でもお茶がしたいといいお店はないかと
ふらふらしていて見つけたお店。
cafe COPINE~コピーヌ~
「どう?入ってみようか?」
意見が一致して入店です。
なんでしょうね、
ほぼ半世紀も生きていると、
お店の外観からの雰囲気で「ここはよさそう」とか「ここはイケナイ」
そんな勘が働くのですよ。
入ってすぐに思った。
やっぱり当たり!って。
だってわたしよりも先輩の女性が楽しそうにおしゃべりしたり
笑顔でお食事しているんだもん。
こういう街の喫茶店で先輩ご婦人方が集うお店は大抵いいお店。
間違いないわよー。
ランチも軽食も、あ、モーニングもやってるー!
が、しかし
残念なことにお腹はいっぱいだ。
(今日のところは許してやろう)とか心で呟きながら
コーヒーを頼む。
お店はテーブル2つにあとはカウンター。
ご婦人たちはカウンターでお客さん同士、お店の方と楽しくおしゃべり。
しばらくするとコーヒーが運ばれて来ました。
・・・何かころころとしたものと一緒に。
「もしよかったらたべてください」とたぶん普段はないサービスだと思うのだけど
吹き出してしまったのは、
この店に来る前に入ったお店でもゆで卵がサービスだったから。(⇒★ )
「なんだかゆで卵づいてるねー!」と。
いや、それよりもこのおそ松さん!!!
わたしたちのところにやって来たのは「一松」と「十四松」
わたしの年代はバカボンやア太郎は見ていたけれど
おそ松くんはちょっとズレていた気がする。
でもここ最近話題の「おそ松さん」は眠いの我慢して見ているわよ。
それにしても上手に描くなぁ、って感心していたら
なんと、なんと、同行者がTwitterでこれを描いた人を発見し、
それがこのお店のママさんのお嬢様だった、と。
ひゃーーーっ!
びっくりだわ~。
今度、「おそ松」さんじゃなくて「キミマツさん」を
描いて欲しいような、ちょっとこわいような
そんな感じ。
お店の雰囲気も良かったし
次回はきっとランチで伺おう。
そう思ったのでした。
十四松のゆで卵はおうちに連れて帰り、
ドキドキしながらも夕飯のカキフライに添える
タルタルソースに使ったのでした。
美味しかったです。
ごちそうさまでした☆
※ゆで卵やおそ松さんゆで卵はいつもあるサービスとは限らないのでご注意を
カフェ コピーヌ (カフェ / 糀谷駅 、京急蒲田駅 、梅屋敷駅 )
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▼相変わらず、なのです(-_-メ
問合せに対して、いまだに返事無し!やる気あんのかね?
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「悪あがき女製作所別館~よりぬき餃子館」








