↓まずはポチッとお願いします
*
この(→★ )つづきです。
ちんたら書いています。
BRのBBで集合した4人はBRをさらに進みます。
『喜来楽(シーライルー)』
前回はザルツブルグからのゲストと訪れた店。(前回訪問時の記事はコチラ→★ )
マリさんの作る台湾の家庭料理が食べられるお店です。
脇の急な階段で2階へ上がるとそこは宴会場。
ここがなんとも誰かのおうちにお邪魔したようで落ち着くのです。
鉄ちゃんには嬉しいレールビュー。
このお店にグループで行った時の注文はどうしても食べたいものがあったらそれをオーダーし
「あとは適当にお任せで」と言うのがいいような気がします。
で「これでおしまい」と言われてまだ食べられるようだったら更に食べたいものを追加、
それでもお会計の時には「間違ってない?」と言ってしまうくらい安いの。
お酒は画像がないけれど、紹興酒をボトルでがぶがぶと・・・。
のっけから料理名がわかりません(; ̄ェ ̄)
お任せでお願いすると「あ、これはメニューにのってない」と言うものが出てきます。
とりあえずゆで肉のような感じです。
パクチー苦手な人にも、パクチー大好きな人(わたし)にも嬉しい別盛パクチー。
甘辛いタレがよく合います。
このお店、ご近所の常連さんも多いからかそのままはくせがあまりなく辛さも抑えた味付けが多い。
それをこんな風に自分で好みの味にしていただくのです。
(真ん中はラベルが剥がれているけれど蝦ですね)
こちらは前回もいただいた「緑竹筍」
日本のマヨネーズと台湾のマヨネーズ(甘い)が添えられています。
えぐみがまったくなく、ほのかに甘い。
シャクシャクとした歯ごたえで筍大好き!
「子袋」
臭みがまったくない!!きゅうりと和えてあってにんにくが効いています。
「牡蠣煎」
どうやって作っているのだろう?
玉子焼きの層と下にはとろりとした片栗粉っぽい層。
中にはしじみくらい小さな牡蠣がたくさん入っています。
台湾ではこの小さな牡蠣が普通に流通しているようです。
次々と運ばれてくるお料理をどんどん平らげながら、次第に話はディープな方向に。
今回ご一緒したのは、惑星キャマタからアダッチーへお引越ししちゃったともちん。
わたしが保護したこねこの里親 になってくれた人。
(こねこはその後驚くくらいに大きくなり、無事にヲキャマになりました)
そして会いたかったハナコちゃんとラヴちゃん。
もうお一人やっぱりお会いしたかった人も来る予定だったのだけど急用でお会いできず、
でもそのおかげでまた別の日に別の場所で再び集合するんだぁ♪
わたしは不特定多数と会ったりするのが苦手。
友達の知り合いの・・・となっていくと合わない人が多いし、
限りある時間を気が合わない人と(仕事でもないのに)過ごすのはなんたる苦痛で無駄なことか
そう思ってしまうので、特定少数と会うのが好き。
「小籠包」
美味しいけれど、このお店ではこういうポピュラーすぎるものよりも
「なに?」っていうものを食べるのが醍醐味のような気もする。
マリさんが厳しく食べ方を教えてくれました(笑)
小皿に黒酢入れてそこに生姜の千切りを入れて、その黒酢つきの生姜をこうしてのせて
あとはお箸で穴を開けて、スープを出して啜ったら、パクッと食べます。
他の人たちが前回食べ逃した(満腹だったとのこと)「大腸麺線」
みんなパクチー好きなので、ドサッとのせちゃってあとは銘々取り分けいただきま~す♪
「大腸麺線」わたしは前回訪問時に食べたけれど、実は肝心の大腸がいっこも残っていなくて
大腸の出汁麺線を食べたのでした(泣)
そんなわけで今回はしっかり大腸もいただきました~♪
はっ!誰か取りっぱぐれた人はいないよね?
今回もサービスでいただいた「茶葉蛋」
たまごで喜ぶのは坂東さんだけではないのだ。
やっぱり美しい。
気がつけば、ボトルは2本も空けていた。
そしてなぜか「ねえねえ、なんかこう油で揚げたようなものが食べたいよね?」
そんな方向になってしまい、手羽の揚げたものを作ってもらうことに。
翌日、
「あれって誰も突っ込まなかったけど、台湾料理ではないよね?」
そんな話題にもなっていたのでした。
美味しく楽しいあつまりでした。
そしてお会計はやっぱり「間違ってなーい?」のお一人様¥2500
美味しかったです。
ごちそうさまでした☆
最後はやっぱり
びば☆蒲田
この(→★ )つづきです。
ちんたら書いています。
BRのBBで集合した4人はBRをさらに進みます。
『喜来楽(シーライルー)』
前回はザルツブルグからのゲストと訪れた店。(前回訪問時の記事はコチラ→★ )
マリさんの作る台湾の家庭料理が食べられるお店です。
脇の急な階段で2階へ上がるとそこは宴会場。
ここがなんとも誰かのおうちにお邪魔したようで落ち着くのです。
鉄ちゃんには嬉しいレールビュー。
このお店にグループで行った時の注文はどうしても食べたいものがあったらそれをオーダーし
「あとは適当にお任せで」と言うのがいいような気がします。
で「これでおしまい」と言われてまだ食べられるようだったら更に食べたいものを追加、
それでもお会計の時には「間違ってない?」と言ってしまうくらい安いの。
お酒は画像がないけれど、紹興酒をボトルでがぶがぶと・・・。
のっけから料理名がわかりません(; ̄ェ ̄)
お任せでお願いすると「あ、これはメニューにのってない」と言うものが出てきます。
とりあえずゆで肉のような感じです。
パクチー苦手な人にも、パクチー大好きな人(わたし)にも嬉しい別盛パクチー。
甘辛いタレがよく合います。
このお店、ご近所の常連さんも多いからかそのままはくせがあまりなく辛さも抑えた味付けが多い。
それをこんな風に自分で好みの味にしていただくのです。
(真ん中はラベルが剥がれているけれど蝦ですね)
こちらは前回もいただいた「緑竹筍」
日本のマヨネーズと台湾のマヨネーズ(甘い)が添えられています。
えぐみがまったくなく、ほのかに甘い。
シャクシャクとした歯ごたえで筍大好き!
「子袋」
臭みがまったくない!!きゅうりと和えてあってにんにくが効いています。
「牡蠣煎」
どうやって作っているのだろう?
玉子焼きの層と下にはとろりとした片栗粉っぽい層。
中にはしじみくらい小さな牡蠣がたくさん入っています。
台湾ではこの小さな牡蠣が普通に流通しているようです。
次々と運ばれてくるお料理をどんどん平らげながら、次第に話はディープな方向に。
今回ご一緒したのは、惑星キャマタからアダッチーへお引越ししちゃったともちん。
わたしが保護したこねこの里親 になってくれた人。
(こねこはその後驚くくらいに大きくなり、無事にヲキャマになりました)
そして会いたかったハナコちゃんとラヴちゃん。
もうお一人やっぱりお会いしたかった人も来る予定だったのだけど急用でお会いできず、
でもそのおかげでまた別の日に別の場所で再び集合するんだぁ♪
わたしは不特定多数と会ったりするのが苦手。
友達の知り合いの・・・となっていくと合わない人が多いし、
限りある時間を気が合わない人と(仕事でもないのに)過ごすのはなんたる苦痛で無駄なことか
そう思ってしまうので、特定少数と会うのが好き。
「小籠包」
美味しいけれど、このお店ではこういうポピュラーすぎるものよりも
「なに?」っていうものを食べるのが醍醐味のような気もする。
マリさんが厳しく食べ方を教えてくれました(笑)
小皿に黒酢入れてそこに生姜の千切りを入れて、その黒酢つきの生姜をこうしてのせて
あとはお箸で穴を開けて、スープを出して啜ったら、パクッと食べます。
他の人たちが前回食べ逃した(満腹だったとのこと)「大腸麺線」
みんなパクチー好きなので、ドサッとのせちゃってあとは銘々取り分けいただきま~す♪
「大腸麺線」わたしは前回訪問時に食べたけれど、実は肝心の大腸がいっこも残っていなくて
大腸の出汁麺線を食べたのでした(泣)
そんなわけで今回はしっかり大腸もいただきました~♪
はっ!誰か取りっぱぐれた人はいないよね?
今回もサービスでいただいた「茶葉蛋」
たまごで喜ぶのは坂東さんだけではないのだ。
やっぱり美しい。
気がつけば、ボトルは2本も空けていた。
そしてなぜか「ねえねえ、なんかこう油で揚げたようなものが食べたいよね?」
そんな方向になってしまい、手羽の揚げたものを作ってもらうことに。
翌日、
「あれって誰も突っ込まなかったけど、台湾料理ではないよね?」
そんな話題にもなっていたのでした。
美味しく楽しいあつまりでした。
そしてお会計はやっぱり「間違ってなーい?」のお一人様¥2500
美味しかったです。
ごちそうさまでした☆
最後はやっぱり
びば☆蒲田
----------------------------------------------------
▼総合3位が定位置になりつつ・・・。
ぽちっと応援ご協力お願いします。
いつもぽちっと応援ありがとうございます。
----------------------------------------------------
■宣伝■
別ブログはじめました。こっちもよろしくね♪
「悪あがき女製作所別館~よりぬき餃子館」
















