『パンドラ』 | 悪あがき女製作所

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ラヴ☆蒲田

CyberBuzz
の案件で記事を書いています。




開けてしまいましたパンドラの箱。




CyberBuzz  から届いた荷物。

開けたら、これがkimimatsuにとってパンドラの箱だった。




中には


DVD

『パンドラ』 という名のDVDだ。

はじめて見る。


本格医療サスペンスのドラマ。




こいつはめっちゃ好きな部類。




そしてこの脚本は

「白い巨塔」「マチベン」「14歳の母」を手がけた井上由美子だ。




ますます期待が持てる。



そして出演者は

三上博史、柳葉敏郎、小西真奈美、谷村美月、山本耕史、小野武彦、平田満、國村隼など




いやぁ、ますます期待が持てる。



医者の三上博史、刑事の柳葉敏郎だよ、

はまり役だよ、ったく。




ん?ちょっと待てよ

なんでこんな豪華なドラマ、知らなかったんだ????




調べてみると、

コレは民放ではなくてWOWOWで限定放送されたものなんだね。

うちはWOWOWに加入していないので知らなかったわけだ。



さて、この『パンドラ』 がいうところの開けてはいけない【パンドラの箱】とは一体何か。



それは発見は無理と言われてきた「がんの特効薬」

それを発見してしまったところでこのドラマははじまる。

その発見をした時の三上博史の演技は、あー、これぞ三上博史!というちょっと危ない感じ。

はじめはみんな信用しなくてバカにしていたのに、本物だとわかると手のひらを返したように態度が変わる。

上司、同僚、製薬会社、みんな人間のドロドロとした感情があらわれていて・・・



いやぁ、いつも思うけど医療業界ってこんななの?




ちょっと病気にはかからないようにしよう

この人たちを稼がせてはいけないぞ、そんな風に思ったよ。







・・・そしてkimimatsuの手元に届いたDVDは終わる汗

そう第1話なの、送られて来たのは。



パンドラの箱を開けたら地獄じゃあああああ。



続きが見たい、見たい、見たい!!






そんな感じでレンタル開始を首を長くして待つことになったのだ。




2008年11月5日 レンタル開始
2008年12月3日 DVD コレクターズボックス発売




待ち遠しいのだ。




あなたもパンドラの箱を開けてみませんか?



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パンドラ

http://www.so-net.ne.jp/movie/sonypictures/homevideo/pandora/



株式会社ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

http://www.sonypictures.jp/