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第4回新コミックエッセイプチ大賞アメブロ特別賞受賞作はこちら(コミックエッセイ劇場へ)

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不潔恐怖のお話の続きです。あまりキレイなお話ではないので、

みなさまのお時間がよいときに、ご覧いただけますと幸いです。

前回のお話はその1
 
それでは、続きです。
 
……というわけで、外出時にトイレを我慢するようになってしまいました。
表現にものすごく悩んだのですが、
……他にも女子は色々と都合があり……。
 
とりあえず、個室からなかなか出られなくなりました!!!!!
夏は暑くて、冬は寒いです!!!!
一刻も早く出たい空間なのに、長い時間出られなくなるのです…。

 

漫画の中に描いてある「汚れの点」というのは、

ちょっとしたホントにささいな汚れです。そのまんま、小さな点くらいの汚れです。

あと便座のひび割れとかも目がいきます。

 

強迫性障害になって感じたのは、以前の自分なら気づきもしなかったような

ささいなことに気づいてしまうようになったことです。

実際、何度も確認して見てるから気づく確率はあがって当然…ですよね……

見なければいい?でも、どうしても気になって見てしまう、という感じでした。

 

次の漫画は、トイレを我慢するようになってどうなったか、どうしたか、を載せます。

もう少し続きます。