昨日はオルタナという雑誌の編集の森摂さんが塾長である
「魂の文章塾」へ行ってきました。
今回で3回目なんですが、
毎回学びが多い!!
インタビュー記事を書く人(書きたい人)が多いので、
主なテーマはインタビュー記事
毎回受講生の持参してきた文章を、その場で添削する。森さんがブツブツつぶやいているのを、書き取っています。
何回も出てくるコトバとしては、
・インタビューし終わった時に、見出しが決まってないと、突っ込みが足りない
・見出しは12文字以内、せめて20文字以内
・WEBへの掲載記事だったら、2、3行で改行する
・80文字以上の文章は必ず2つ以上に分けられる
・主語と述語の距離は近い方が、分かりやすい
等・・・。
喋っている文章そのままでは、非常に読みづらくなってしまう。校正を書ける時に、上記を気をつけて、直していく。
私には、見えてきたんです。森さんが文章に鉋をかける大工の親方に・・・。
次回も楽しみだ!!