50代の”最初の一歩”を応援したい♪ 安葉ようこですニコニコ

やらないことを決めて、自分の時間を大切にする生き方へ
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50代からの新しい挑戦についてリアルな経験を交えてお届けします
「その一歩が、“変わらない日常から”抜け出すスイッチになる。」ラブラブ

 

 

ちょっと遅くなったけど、先週、五十嵐未知子さんの「許しと受容のワーク」のZOOM会に参加したのでその感想を。。

 

 

参加された方に、「未知子様語録」を作られるほどグサグサ刺さる言葉の

オンパレードで、たくさんのうろこが目から落ちました

私のメモには

・○○ということなのかも?って思いながらやってみる。そのテイでやってみる

・相手が誰でも何を思ってもいい。罵詈雑言OK。自分は何を思ってもいい。

・サラっと流さずに、立ち止まって感じてみる。その感情をメラメラさせてみる。

・自分が感じたことを無かったことにしない。いちいち拾ってあげる。

・考えを改めようとしない。感じたそのままでOK。

 

 

 

 

 

 

そんな未知子さんの言葉や、参加してる方々の言葉を聞きながら

いつも私のそばにいる、もう一人の私の存在を思い出した

 

私は「イヤな事はすぐ忘れる」ことは長所だと思ってる

 

でも話を聞きながら

長所ではあるけど、それってただ感じないように、自分の気持ちを無視しているだけなのでは?って思えてきた

楽しくはしゃいでいる時も、どこか冷めている自分がいるハッ

 

イヤな気持ちだけじゃなくて、楽しかったことも嬉しいことも

瞬間的にその気持ちはもちろん感じているのけれど

 

 

どんな時も、すごーく冷静なもう一人の自分がすごーく冷たい目で私を見ていて

その目を感じた瞬間に、私自身もスーッと冷めていく感覚

 

今までも何となくわかっていたけど、やっとそれを具体化できたみたいだ

 

私が今まで経験してきたときに感じてきた、たくさんの感情をあまり思い出せないのは、年齢のせいではなくて、コイツがいたからなんだろう

 

感情をスルーしている原因はこのストッパーがいるからなのでは?

 

これからの私の人生に鮮やかにしていくには私自身が心から楽しいを思える

好きだと感じることをたくさん選んでいけばいい

そのためにもこのストッパーをどこかに追放したい物申す

 

ZOOM会のあと、未知子さんから頂いたメッセージに

「感じる度合いが深まれば、小さな出来事も日々の生活も、なんというかドラマティックになっていきます。」とあった

 

ドラマティックな毎日ラブラブ

そんなに刺激を求めているわけじゃないけど

そんな日々を過ごす自分は、きっと今よりももっと素直でもっと笑っているのではないか?

 

 

ずっと私は自分に甘いと思っていたけれど、どうやらそうでもないみたい❓

もっともっと自分に甘く、たくさん許してあげて

自分に優しく、もっと羽目を外せるようにしてあげたい

 

 

たくさんの人が「今さら」「もう遅い」って年齢のことを言うかもしれないけど

私は今からでも、もっともっと楽しく自由に生きていきたいから

今から、さらに自分の気持ちを感じることを意識していこうと思うキラキラ

 

 


何歳からだって何をするにも遅いことなんて絶対にない指差し

 

 

 

 

 

 

許しと受容のワークについてはコチラから↓

 

 

 

 

 

 

 

 

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