今日は通院日。葉山で雪が降ってビックリでした。辻堂も降っていたのかな…。

英語のメソッドを使うということは、バイリンガルのレッスンが可能ということです。(^^)
バイリンガル〜?ムリムリ!と思わないでくださいね。ある意味、とても便利なのですから。(^^)
そして、簡単なことなのですから。

例えば、プレリーディングなど、幼児向けのテキストでは、まず間違いなく音符の長さより先に、指の番号が出てきます。この時点で、両方を入れてしまうというのもありですが、(実際、私はサッとですが両方やります) 基本、日本語が母語の幼児さんの場合、この時点では日本語の イチ、ニの方が楽なわけです。なので、指番号を使って読む楽譜に関しては、私はイチ、ニを使います。

それで、音符の長さが出てきた時、こちらは英語の ワン、トゥーを使います。
My First Piano Adventurer の場合、必ずお歌もありますから、けっこう歌で長さを覚えてしまいます。
(^^)

このようにしておくと、例えば指番号でずっと弾いていって、伸ばす所にきたら、伸ばす分を英語で言うと、混乱がありません。
これだと、「サン、ニ、two three four」という感じ。


年少さんチーム、先生役、生徒役、とても上手です。(^^)



kikiはママと一緒に歩くデスよ〜!