おはこんばんちはぁ~💕
春は風が強い…
おかげさまで
風で飛ばされてしまうほど
軽いタイプではない
かといって…
ここまででは…ないっ!(笑)
皆様、どうか
飛ばされないように
先週の金曜日
雲一つない空
母の4回目の祥月命日
とても清々しく
晴れ渡っていました
あれから4年…
時間が確実に進んでいる
去年の10月頃から
自分の変化を
感じ始めてました
それは
ドラマを観らるように
それまで
テレビは付けているけれど
ボーっと画面を
見ているだけ…
そんな日々が続いていました
亡くなった当時の急性的な
悲しみ
それも苦しかったですが
それ以上に
一番しんどかったのは
4か月目
朝から晩まで
泣き崩れる日々
『どうしてこんなに涙が出る?』
『こんな状態がいつまで続く?』
1か月間続きましたが
翌月の8月には
少し小康状態に
それ以降も
大波小波と波打つ日も
ありました
4年という時間の薬
決して早い効果ではありません
少しづつ
少しづつ
しっかりと
そして、時間薬は
もうひとつ冷静さも
取り戻してくれます
今…
一番辛かった4ヶ月目を
振り返り
こう思います。
悲しみは…
亡くなった直後よりも
時間がちょっとだけ
過ぎたあたりからが
一番辛い
段々悲しみが薄らぐのではなく
段々と増していく。
まるで
後退しているかのように
そう思える日々も
実は
一歩…
もしくは半歩でも
進んでいる
その一番しんどかった4ヶ月目
今思えば
私が
母の死を受け入れ始めたのでは
と思えるのです
それまではどこかに行ってる
もしくは
入院しているなんて
思う事で
誤魔化していたけれど
現実にはいない…
戻って来ない
その事実を
認めたからこその涙
今はそう思えます。
落ち込んでも
ひどくなっているかのように
思えても
前に進んでいます。
必ず
だから、それまでは
好きなだけ泣く方がいい
前向きになれなくても
それも
変化の第一段階
私は
そう感じています。
(個人的見解です)
今日も最後まで
お読みくださいまして
おありがとうございますぅぅ~~
いつもの投稿時間より
遅れました
(。-_-。)
今日…
アタイ…ブログ出演
拒否る
* mii *



