史上最強幸運日「夏至の日」

に「手放す」方法


2026年6月21日17時25分「夏至点」。
この日は、夏至、寅の日、大安が重なる最強
幸運日です。

作家のさとうみつろうさんによると、夏至点は地球のバイオリズムにおいて「終わりの始まり」を意味する重要なタイミングであり、手放したいことや辞めたいことを決断すると、そのスペースに新しい運気が流れ込んでくるとしています。

夏至のエネルギーを活用して「手放し」を行う方法

・「手放す」の真意
単に嫌なものを排除しようとするのではなく、「手放さなくてもいい(どちらでもいい)」と思える心の状態になることが本当の手放しであると説いています。

執着があるうちは、かえってその問題にエネルギーを注いでしまうからです。⬇️


嫌いな対象や問題に対して、あえて感謝を見つけることで「あってもなくてもいい」という中立な状態(執着のない状態)を目指します。


・「願う」と「叶う」の違い
「願っている」人は「叶わない」と信じており、「叶っている」人はすでに結果に対して感謝をしていると指摘。
感謝によって執着が消え、自然と願いがリリースされる法則を説明していま

・5,000人による祈りのイベント
 神奈川県のホールで5,000人が集まり、夏至の瞬間に一斉に瞑想するイベントが予定されており、その模様をYouTubeで無料配信されます。

•科学的な検証への挑戦: 
  単なる祈りにとどまらず、明治大学の小久保教授と連携し、「地球意識プロジェクト」の一環として、集団の意識が周囲の磁場や乱数生成器に与える影響を科学的に検証する試みが行われます 。
また、ギネス記録への挑戦も予定されています 。


大勢で祈ることに大変意味があります。

みなさまも夏至点の時刻にみつろうさんの

YouTubeをご覧ください⬇️