忙しかった 慌ただしかった 変化起きすぎ

前回のドラマの第1話を見て動悸がしたっていう記事からもう1ヶ月

なんか色々ありすぎたので分類して書くのも難しいので 箇条書きにする 

頭の中に思い浮かんだままなので 時系列 とか もぐっちゃぐちゃ

忘れるのに備えるための文章


10歳 男子 投薬 始めたってよ

漢方薬 この界隈で超レギュラーな存在の抑肝散 始まる

チョコレートが苦手 佃煮苦手 イチゴ味 ぶどう味なんなら 歯磨き粉の味は全部 苦手 

唯一 食べられるのはコーラのグミ 

飲み終わった後のお口直しのコーラを 命綱にして飲み始める

1回で断念 もうなんか口に入れて飲み込もうと努力してるのにえづいて苦しそうで涙目で

親の私が口に放り込むのが 拷問 みたいに見えて思えてきて

私が無理だった

薬局の薬剤師さんが飲めなかったらご相談くださいね って言うんだけど2回ほど電話したが出てくる案が食べ物に混ぜて飲む しかなかった

それ 元々の食べ物も嫌いになるので息子には向かなかった

ゼラチンのカプセルに詰めるよね 

ちまちま 詰めてる

めっちゃ良かったのはベースで買ったカプセルツメール 

また別にしようかな 記事


あれ おかしいな 箇条書きとは何だろ


息子が抑肝散の服薬を始めるに至ったのは

)学校でスクールカウンセラーや担任や校長先生 教頭先生 何なら学年に関わる 先生 保健室の先生 図書館の先生 まあだいたい ほぼ全員の先生には既に共有された)

あえて この言葉を使う いじめの発生

息子とは 完全に人生で初めましての接点を持った子だったんだけど

どうやら 前年の学級崩壊 の首謀者の一人らしい 

クラス分けられたんだよね お仲間と

でも 元々のクラス数が少ないから全員バラバラってわけにいかなくってさ 

息子のクラスにゃ2人いたわけよ 

そしたら その二人を中心にして

うっすら 仲のいい2人を巻き込みつつ計 4人で

息子をからかうのさ 

陰湿に大人のいないところで上手なんだってさ

 クラスメイトの何人かが親御さん経由とかでも心配して教えてくれるからありがたい

学校全体でこの事態はすでに共有されてる

息子 大抵 何でも話してくれるから ゆっくり時間はかかるけど 脳が興奮した時のことはよく覚えてないらしいけど

後から周りから見てた子たちの話を総合すると全体像のつじつまがあって見えてくるものがあるね 

というわけで 遅刻 欠席 早退 

なんだろう これも不登校の一環に入っちゃうのかな 

大分 学校 好きになってたんだけど にゃ


私の仕事について 

案の定 親切 チームは崩壊した 

最後通牒を受けていた仕事先にやはり クレームを頂戴した 

私らパートじゃどうにもならんてと職員さんに相談してもどうにもならんかったので 職員さん飛び越えて親父さんと 師匠と経営陣に手分けして 直談判した

結果 ご子息 クレーム内容を若干 軽めに持っていた 

そんなことできるはずないじゃね

で親切 チームは頭をすげ替えて クレームにビビり倒していた職員さんをチームリーダーにご子息は 総務部門に回収されていきました 

なんぼかやりやすくなりました 

昔ながらのお客様だった クレーム 主さんも事情の説明で

あと一度お仕事を任せてもらえることになりそうです 

あー 崖っぷち


夫が転勤を伴う 昇進をしそう 

そのお話自体はもう8年ぐらい前から出ていた

が なんせ 息子が息子で家族が家族で義理の実家が義理の実家で夫は必死で断っていた

通勤時間が 高速道路を使っても 片道2時間近くかかったり 

そんな日々を乗り越えつつ自宅から通うを選んでいて転勤を避けてくれてたがどうにもならんくなってきたとのこと 

新人さんことごとく 1年足らずでやめちゃうんだって 

そこへ 管理職として行けらしいんですが 

夫 大分 高齢なのでね 帰って来れるかしらね 

単身赴任はきつい 帯同するか それは息子には吉と出るか凶と出るか

なんせ 不思議なことに 息子 今学校 わりと好きなんだ

中間管理職で転勤 あるいは現状の職場で飛び級の昇進 かっこ 責任オモオモ管理職 かっこ閉じる 

どっちかを選ばないといけないとこまで追い詰められてる感じ 職場も夫も


もう長い間ないだろうって言われてた義理の母が体だけは 超元気に 持ち直す 

義理の実家で一人暮らしを始めた 義理の父は快適そうにしつつも義理の母の毎日の要求に応えることで体力的にも精神的にも 削られているらしい 

義理の母の要求は義理の父にタスクとして認識されるらしく クリア せねば積もり積もっていくらしい 

なんとかそのタスクを減らしたいのだが 

快適にしつらえられた施設の環境では 脳みそ だけが忙しく回るらしい

義理の姉よ 今こそあなたの出番だ 毎日のお電話ありがとう義理の母の脳みその回転をいい塩梅で止めて 

永久機関で自分だけで回っとくようにしてくれ 

義理の母の手続き 実務面とご自身の実生活を担う 義理の父

できればこちらに後に残っていただきたい 黒いな私の腹の中


メダカとタニシが可愛すぎる 可愛すぎる 可愛すぎる

メダカとタニシを育てたい ここに時間を割きたい


箇条書きとは何だったかしら

ただただつぶやきを文字に起こしていただいただけ

うん また 脳みそ ぐるぐるしたら出そう呟きを

5時や脱字 や 校正は 気が向いたらする


実家が近づいてきてる 

あの人たちが私に接近するっていうことはきっと何か目的があるんだけれどその目的はだいたい私の意向 やら都合やらはないがしろにされて 達成されるべきと思っている

なのにあの人たちの頭の中では私がその目的を達成したくて その目的のために協力したいと思っていると変換されてる 

それがとても怖い