でね。

 

もう、すごすぎ。。

シンクロニシティというか、宇宙というか・・・・。

 

 

あれだけ、家を出たがらなかった娘。

 

色々誘ってみたり・・

 

ほっといてみたり

 

そして、こともあろうか、だるまの部屋へいく前日の夜

 

娘と夫のとっくみあいの大バトル。

 

あー

終わった・・・・

 

もう、明日は無理やな

と、心の中であきらめ気味。

 

だけど、今回はなんか行った方がいい気がする

 

と、なんか、そんな気がしてて

 

そしたら、娘、、、行く準備してる。。

 

 

なんか、娘も、よくわからんけど、

 

行った方がいい気がすると思ってたらしい。

 

でね

 

博多からソニック号に乗って、別府へ。。

 

ちょっと気がおもい娘は会場までゆっくり歩いていこうと・・

 

で、ラブハちゃんの話とだるまの部屋に来た人の悩み自己紹介をまじえながらの

トーク。

 

最後だった娘に時間がおしていたということもあり

 

ラブハちゃん

 

あなた、居残りね。

 

娘:( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

 

 

でね、

 

ラブハちゃんが、ご信託を5名の方にしている間に

 

なんか、ちょっとみえるらしい・・・という青年光輝さんと

マンツーマントーク。。

 

そして、帰り道

 

娘、

 

別人。

 

ちゃんとしなくっちゃ

という呪縛から解き放たれ

 

ガチガチだった身体が

緩み

 

博多で食事をしたのですが

 

久しぶりに美味しく感じる・・・・・と。(泣)。゚(T^T)゚。

 

 

もうね、だるまの部屋から

食事をして我が家に帰るまで、そして

 

それから、明け方の3時までしゃべりっぱなし。。

 

 

そして

 

彼女が放り出していた家の片付けと

 

地震でひきとったものの、どうしていいかわからなくなってしまった犬のことを

 

 

ゆっくりやろうかな。。と。

 

 

そしてね

 

ずっとこたつの中で漫画本生活と暗ーいイメージを持っていた彼女が

 

明るい太陽の下でやしの木で暮らすイメージももち

 

 

これが、本当かどうかより

 

すごく緩み、リラックスでき

 

これがハッピーちゃんが言っていた

 

 

ボルテックス酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い酔っ払い

 

 

なんか、娘の一歩でした。。

 

 

ありがとう。ラブハちゃん

ありがとう。光輝さん

 

そして、ありがとう宇宙。。。。。