こんな相談を受けた。
「普通
してもらったら
『ありがとう』だよね?
なのに
『あなたはいいよね。
こんなことできる余裕があって』
だって。
人としてどうなの?』
それを聞いて
もやもやする
私がいる。
彼女は
彼女が話せは、ほぼ誰もが
彼女に賛同するだろう
もっともなコトを
言っている。
自分は嫁ぎ先で
大切にしてもらい
余裕がある。
だから
不幸そうに「見える」
親や兄弟が心配で
放っておけない。
そう思って
世話をしては
恩を仇で返される。
彼女が
「良いに決まってる」という
光を照らせば照らすほど
相手の闇は濃くなっていく。
彼女の「光」の言葉は
相手には受け取れない。
そして
自分が良いに決まってる時は
相手が間違っているようにしか思えない
実際、彼女の話からは
相手のしてることは
ほぼ誰が聞いても
「理不尽」にしか聞こえないだろう。
世間の価値観と
自分の良いに決まってるが
合致している場合
そして
自分が幸せで
相手が不幸に見えている場合
自分は正しくて
相手が間違っているとしか思えない。
その「正しさ」の押し付けが
相手を追い詰めて
上から目線の「コントロール」に
相手は無意識に抵抗する。
「普通
してもらったら
『ありがとう』だよね?
なのに
『あなたはいいよね。
こんなことできる余裕があって』
だって。
人としてどうなの?』
それを聞いて
もやもやする
私がいる。
彼女は
彼女が話せは、ほぼ誰もが
彼女に賛同するだろう
もっともなコトを
言っている。
自分は嫁ぎ先で
大切にしてもらい
余裕がある。
だから
不幸そうに「見える」
親や兄弟が心配で
放っておけない。
そう思って
世話をしては
恩を仇で返される。
彼女が
「良いに決まってる」という
光を照らせば照らすほど
相手の闇は濃くなっていく。
彼女の「光」の言葉は
相手には受け取れない。
そして
自分が良いに決まってる時は
相手が間違っているようにしか思えない
実際、彼女の話からは
相手のしてることは
ほぼ誰が聞いても
「理不尽」にしか聞こえないだろう。
世間の価値観と
自分の良いに決まってるが
合致している場合
そして
自分が幸せで
相手が不幸に見えている場合
自分は正しくて
相手が間違っているとしか思えない。
その「正しさ」の押し付けが
相手を追い詰めて
上から目線の「コントロール」に
相手は無意識に抵抗する。
たとえ
どんなに世話になっても。
……と思いつつ。
でも今
私が
いくら説明したところで
彼女には伝わらない。
彼女には彼女の
「良いに決まってる」
があり。
私の
「どっちもあり」の
言葉は通じない。
む〜〜〜ん。
どうしたいわけでもないけど
なんかもやもやする……。
と、思っていたら
バシャールブログの
今夜の投稿が
ドンピシャの答えだった!
どんなに世話になっても。
……と思いつつ。
でも今
私が
いくら説明したところで
彼女には伝わらない。
彼女には彼女の
「良いに決まってる」
があり。
私の
「どっちもあり」の
言葉は通じない。
む〜〜〜ん。
どうしたいわけでもないけど
なんかもやもやする……。
と、思っていたら
バシャールブログの
今夜の投稿が
ドンピシャの答えだった!
(引用)
ヘルプを受け止めるタイミングや受け止めるヘルプの種類は相手が決めてゆきます。
そもそも自分の状態に気がついているのか、気がつきたいのか、
そして”光に向かう”選択をしているのか、それも彼らが決める事なのです。
ーー
たとえ『これしかない!』という方法があったとしても、
相手がそう感じていなければその人の方法ではありません。
これは家族間、親子間でも同じことが言えるのです。
ーーーーーーー
これは、まさに
彼女のコトを言っている!
……ように見えるけれども。
あ。そうか。
これ、私のコトだ!!
………と気がついた。
そう。
私の
「どっちもあり」の
言葉は
真のどっちもありではなくて。
「どっちもありの方が
良いに決まってる」
だ。
これは、彼女が
兄弟に「良いに決まってるコト」が
通じない!
と言ってるのと
まったく同じじゃないか。
あまりにも、あまりにも
【鏡】すぎて
笑ってしまった![]()
正しさの押し付けと
上から目線のコントロール。
(引用)
干渉したり押し付けたりせずに
『無条件の愛』でじっと見守っていくことが
彼らに与える一番のヘルプとなるのです。
これは「信頼」
ああ、ここのところ。
何度もなんども
同じメッセージがやってくる
今日この頃です![]()
