ありえない、と
排除したくなる違和感。
ジャッジしたくなる
自分を正当化したくなる
でも、それは
間違いではなく、違い。
逆に。
その違いを羨むこともあるだろう。
あの人のようになりたい。
そうじゃない自分はダメだ、と。
でも
トランペットとバイオリンが違うように
フルートとシンバルが違うように
それぞれは
それぞれのまま
それぞれの異なった要素がまじり合って
創り出される調和、シンフォニー。
違いがあるから補い合える
違いがあるからこその彩り
違い。
それがどんなものかわかれば
それをお互いに活かせるし
受け入れることもできる、かもしれない(^^)
(できなくてもいい)
そして、きっと違いが愛おしくなる。
(愛おしさは実感しなくとも
違いが勝手に愛になる=包括される)
その解析を
私は数秘をツールにしてやってるのだなー
と。
頭では、わかってはいたけど
ようやく最近、体感している✨
そして、伝えて繋げること。
ここは私の数字的にも課題であり使命。
ボチボチやろう(^^)
