私、小学生の頃、ずっとイジメられていました。
女子ボス2人から。
ほとんど記憶はないけれど、一人ぼっちで、グループに入れてもらえなかった。
仲間はずれにあっていた。
毎日、毎日、行くのが憂鬱だった。
親に相談したこともない。
毎日、なんとか、自分を学校に行かせるために、1つしていたことがある。
給食を楽しみに行くこと。
牛乳は大キライだから、それも楽しみばかりではない(;´_ゝ`)毎日、牛乳。
地獄やった。
一気に飲み切らないと、不味すぎて吐いていた(;´_ゝ`)
飲まないといけない時代だったから、飲むまでご馳走さまが出来ない。
毎日、好きなメニューばかりでもないのに、給食を頼りに自分を奮い立たせていたんだと思う。
記憶が甦るたびに、よくそこまでして頑張って通っていたなと。
今、あらためて観(感)じると、弱音を吐けなかったんやろね。
行きたくない。
たったこの一言がいえなかった。
苦しいのに、親にバレないように、バレないように、ジーーーッと我慢してたんやろね。
なんか、めちゃめちゃツラかったんやろうけど、今はもう感情が湧いてこない。
ふと、この弱音を吐けないのって、おばあちゃんのDNAを引き継いでる?引きずっているのではと。
お母さんは、倒れてからでないと、助けてと言えない人。
私も、なかなか言えない。
イジメられてた小学校生活だったけど、不思議と私には信念があった。
イジメてくる奴らは、本当は、私のことが羨ましい、自分に無いものにスゴく惹かれているから、憎らしくてイジメてくると思っていた。
そして、イジメてるくせに、いつも名前(みかの)で呼んでくる。
他にイジメられていた子たちは、名字でさえ呼ばれないのに、私だけは、友達かのように『みかの』だった。
おとなしい存在だったのに、ある意味目立っていた。
イジメられてるから、当然、嫌なことをさせようとする。
それをやったら、グループに入れてやると。
一瞬、ココロは揺らぐけど、嫌なことは絶対嫌だったので、いつも頑なに断り続けていた。
この当時のイジメで、メンタル鍛えられたと思う。
幼いのに、過酷な時間を過ごしてた。
(中学生の時もイジメられてた)
そして、私は、周りに大きな影響を与えられる存在なのではないかと思う。
今の自分には、その姿が想像できないけど、、、
そして、影響を与えたいと、ずっと昔から思っている。
めちゃめちゃエネルギー強力。
まっ、今日も楽しく進んでこぉ~✨((o(^∇^)o))
ジョーモンくんと龍体文字入りで、さらにパワーアップだ!!(((o(*゚∀゚*)o)))
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