次女(2年生・8歳)は、めっちゃ気が利きます
親がちょっと心配になるくらい周りのことを気遣ってくれるんです
手伝ってくれたり、下の子の面倒を見てくれたり、自分のものを分け与えたり
ちょっと無理をしているんじゃないかと感じる時は、しなくていいよ
次女は、幼稚園児の時からお世話好きでした
今日はそんな次女の帰宅前に、近くの公園へと三輪車に乗って1人出かけて行った長男(5歳)
暫くして、次女が帰ってきたので、弟を見かけたか?ゆっくり三輪車に乗っていたか?尋ねてみたら、、、
『坂は、ゆっくり乗ってたよ
そして、『危ない感じじゃなかったよ
なんて分かりやすい説明をしてくれるのか
洗濯モノを干しながら会話していたので、次女が2階へ干しに行ってくれたり、乾いた洗濯モノを取り入れて降りてきてくれたりと進んで手伝ってもくれました
先日の亀岡でのお話し会での質問
旦那さんが手伝ってくれるのは、とっても有り難くて感謝はしています
でも
確かに
助けてもらって嬉しい
今まで、ずっと自分1人で頑張る
そして、今までの思考パターンも『私なんて、、、』と否定的なので、まるっと素直に受け入れるのが難しいんです
まさに
喜びの後に、どうしても相手に悪いな
今でもあります
でも、以前に比べて随分素直に喜べる自分になっています
子ども達にも旦那さんにも、めっちゃ素直に『ありがとうぅ~~
ただただ素直に受けとることを意識して、少しずつ少しずつ慣らしてきました
受け取った時は、愛されてる喜びだけに意識を集中します
すると、更に自分のココロが喜びで満たされてくるんです
そこをしっかり感じると、相手に対して罪悪感を感じることまで至りません
自然とそこに意識が向かなくなってます
満たされて、ただただ喜びが拡がっているだけ
意識し始めの時は、今までの思考パターンで後から罪悪感が顔をだします
自分の中の【喜怒哀楽】を感じる
どんな感情も自分の中から溢れてくる感情
それを自分自身でじ~~っくり感じる
日常生活で積み重ねていくことで感覚がわかってきます
子育てについての悩み・ストレスを話すことで、身体から放すことになり、ココロが軽くなります
1つ1つ、自分自身と向き合うことで、自分を知って、自分を満たすことが出来ます
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keyaki201.no.shitsumon@gmail.com
いつも手伝ってくれる次女
