コツは、、、静かに☆ | 【ミカノ∞ワールド】子宮頸がん自然療法で体質改善中~☆ジョーモンアートはお休み中

【ミカノ∞ワールド】子宮頸がん自然療法で体質改善中~☆ジョーモンアートはお休み中

2025年8月子宮頸がんとの病名を医師から伝えられ、手術か放射線治療の説明をうけましたが、その場で検査も治療もしない意思を伝え、自らの自然治癒力を高め体質改善していくことを決断しました。

こんばんは☆
めちゃゆる自然育児中の山本望香乃です(^ー^)










これから赤ちゃんを産む方へ。




今日ネットで、初めて育児ストレスを少し調べてみました。

育児ストレスに多いのが、泣き続ける、ぐずる、夜泣きがあると知りました。
知り合いの方は、一人目がずっと泣いていたと言っておられました。

これでは、お母さんは疲れてしまいますね。






私の経験がこれからお産をされる方のお役に立てばと思います。




長女を妊娠中に、(故)七田眞先生の本を知りました。

そこには、お母さんが【静かにお産する】と、赤ちゃんがグズッたりすることなく育てやすいと書いてありました。それを知った私は、実践しました!!



朝、おしるしが来てから、少しずつ陣痛がありましたが、それから丸2日かかって長女を出産しました。
何度も押し寄せてくる陣痛を呼吸に集中して乗り越え、最後まで大声で叫ぶことなく頑張りました。


その長女は、3ヵ月ぐらいまでは、1~2時間おきに授乳していました。でも、グズッたり夜泣きしたりと困ったことがなかったのです。
里帰り出産だったのですが、両親が『泣かないねぇ~』とよく言っていました。周りの方々も驚かれていて、一般的に赤ちゃんは泣くものだというのが常識なんだと感じました。


健康なお母さんなら、赤ちゃんが産道を通り産むことができると思いますので、静かに産んでみたい!!と思われたら実践してみて下さい(*^^*)




2人、3人、4人目は自宅だったので、さらにリラックスでき、周りも静かな状態で、自分も静かにお産し、産まれた瞬間も赤ちゃんは泣きません。
『ふぎゃ。』と一声、出てきたよと知らせてくれ、後はズーーーッと静かなまま。

お腹すいた!うんち!で泣きますが、スッキリすれば静かに寝る。
月齢が進むと、抱っこして!と泣くことも出てきますが、抱っこすると泣きやみます。


産後サポートに来て下さっていた方々も、『一度も泣かないねぇ~』とか、『本当に居るよね?』と驚いておられました。




泣かないからといって、笑わないということではないのです。
むしろ、めちゃめちゃ笑ってくれます(^ー^)ご機嫌で過ごしていました。
おっぱい吸って寝たと思ったら、寝ている状態でニッカーーと満面の笑みを浮かべてくれていました。
相手をすると笑ってくれますし、一人遊びもしてくれます。


そんな赤ちゃんだったので、歩き出すまでは、すごく外出しやすい時期でした。





私の経験ですが、4人とも、この時期まではめちゃめちゃ楽チンです!!O(≧∇≦)O



機嫌良く泣かない赤ちゃんだったら、特に初めての子育てお母さんは、すごく楽に育児に入っていけると思うのです。


母になると、育児を中心に日常生活が始まります。
今まで自分のペースでやり終えていたことが、赤ちゃんのペースに合わせつつ、自分の用事をこなしていくことになるので、自分のペースでは進まなくなってきます。


なので、楽チンな子育てなら、すごくストレスを抱えることなくやっていけると思うのです。





子育てしている一人の体験ですが、お産を迎える必要とされている方に届けばと思います。