ランキングに参加していますので、応援よろしくお願いします。
宜しければ、下の2つのボタンをクリックして頂けると大変励みになります。
おはようございます。
昨日、3月27日(火)は、会社でした。
大阪は、連日、晴れです。
いつもなら、桜の咲く頃には、たいがい雨が降って、
散ってしまいます。

今年は、桜も長いこと見ることが
できそうですね!

昨日は、会社で、眠くて、眠くて…
やっぱり、「春眠暁を覚えず」かなあ…
と思います。
今日は、寝坊せず、会社に行って、
仕事中は、居眠りせず、頑張って
起きてようと思います。
― -- ― -- ― -- ― ― --
◆春暁(しゅんぎょう)
春眠不覚暁
しゅんみんあかつきをおぼえず
処処聞啼鳥
しょしょていちょうをきく
夜来風雨声
やらいふううのこえ
花落知多少
はなおつることしんぬたしょうぞ
●詩の意味
一般的に言われている意味は、
春の眠りはとても心地よくて、夜が明けたのも気が付かずに
不覚にも目が覚めなかった。
あっちこっちで鳥の鳴き声が聞こえた来たことで、
朝になったことに気が付いた。
そういえば、昨夜は風が強く、雨も降ったようだ。
せっかくきれいに咲いた花だけど、
昨夜の雨と風でどれくらいの花が散ったことだろう。
※違う解釈もあります。
春になると夜が明けるのが早くなり冬と同じ時刻に起きても、春になるとすでに明るくなっているというだけで、寝坊したのではないという説もあります。
●春は何故しんどくて眠くなるの?
寒い季節からだんだんと暖かくなる季節には、体の中では季節に合わせようと
いろいろな器官が調整を行っています。
例えば、寒い時期には交感神経が活発ですが、暖かくなってくるとともに
副交感神経が活発になってきます。
自律神経は自分ではどうすることもできないので、体の状態が不安定になります。
このため、体は新しい状態に慣れようとしますが、うまくバランスが取れなくなり、
体の不調が現れてくる場合もあるのです。
だから、春にはこれらが睡眠にも関係して、眠気が強くなったりするので、
二度寝をしたり寝過すなども起こる訳です。(春眠暁を覚えずの全文!読み方は知ってますか?)
今日(水曜日)も、会社です。
大阪の天気は、晴れ
で、
最高23℃、最低9℃、という予報が出ています。
今日も、良い天気になりそうです。
すいませんが、みなさんに、
コメントをお返し出来ません。
でも、コメント欄は開けておいて、
みなさんのコメントは読ませて頂きますね。
そして、みなさんへの

訪問はさせて頂きます。
よろしくお願い致します。

◆ランキングに参加していますので、応援よろしくお願いします。◆
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
宜しければ、下の2つのボタンをクリックして頂けると
ランキングに反映されて、私のリハビリ、仕事なども、
頑張れますし、とても励みになります。
お手数をかけて申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
脳卒中、失語症、脳内出血、脳出血



