やっぱり、厄年は怖いなあ… | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

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おはようございます。
昨日、1月11日(木)の午前中は、丘の上の病院で、
言語(ST)のリハビリをしました。
朝、道路や車に、霜が降りていました…

言語(ST)のリハビリの先生に、久しぶりに会いました。
先生は、肺炎で、12/28~1/4の病院の入院してました。
大きなマスクをして、時々、咳が出るのですが、
元気そうでした。

先生は、初めて肺炎になったと言うていました。
話をしてるときに、先生は、42歳で、
厄年だったのいうのが、わかりました。シラー
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私も、8年前、43歳の時、脳内出血(脳卒中)を
起しました。
私は、後厄でした。

厄年は、けが、病気なども起こりやすい
とされる年です。

やっぱり、厄年は怖いなあ…とつくづく思いました。得意げ


厄年の説明(Wikipediaより)
厄年は出典が無い事から迷信ともされているが、それを踏まえた上で
厄年の説明なども行われている。

19歳、25歳は青春期に当たり、また33歳、42歳は青春期を過ぎ、中高年期への過渡期に当たる事から、人生のうちでも曲がり角でもあり、男性の場合は社会的にも責任が重くなり、それゆえ精神的・肉体的にも疲労などが多く、女性の場合は子育てあるいは主婦として非常に多忙な時期でもあり、不慮の事故やけが、病気なども起こりやすいとされる。凶事が起こらなくとも、大厄の年齢では肉体的にも体力の低下や反射神経の鈍化など、衰退が顕著になる時期でもあり、医師の診察を受けた際に体調不良を訴えやすいともいう。健康管理などの面でも注意が要される年頃でもあるともいう。また42は「し・に」の音が「死に」に通じるとして凶運・不縁起の数とされることも何らかの関係はあろう。もっとも、そうしたものを証明する統計は存在しない。

神道学者の三橋健は、経験則的にこの時期に人生の節目になるとされている年だと述べている。また、文化人類学者の小松和彦は、「平安時代は貴族は毎年厄払いをしていた。江戸時代に入って暦の普及とともに厄年も普及し神社仏閣での厄除けが流行した。現代は成人儀礼として行われている」と述べている。

今日(金曜日)は、会社です。
大阪の天気は、冬日、晴れ晴れ
最高5℃、最低-1℃、という予報が出ています。
寒くなりそうです…

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よろしくお願い致します。

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脳卒中、失語症、脳内出血、脳出血