マジシャンのような先生やなあ! | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

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おはようございます。
昨日(土曜日)は、リハビリがありました。
昨日は、猛暑日なりました。晴れ

午前中、家の近くの病院で、
作業(OT)の上肢(肩・腕・手)と理学(PT)の下肢(足)のリハビリが
ありました。

作業(OT)の先生は、前の記事で書いた、オステオパシーの先生で、
めちゃ痛い先生です。
ホンマは、木・土曜日の担当だったんですが、木曜日は、急に変わりました。
今は、土曜日の作業(OT)の先生です。

最近、クーラーで、冷えているのか?シラー
麻痺してる肩が凝って堪りませんでした。
先週もそのオステオパシーの先生に言いました。
メチャクチャ痛いですが、肩の凝りが治りました。

私は、その先生に聞きました。
「その痛い治療を他の患者さんにもやってるの??シラー

その先生は、言いました。
「お年寄りは別なんですが、○○さん(←私)みたいに、
若い方はみんなやってますね。

先生は、私の痛いところを見つけて、治してくれます。

「先生は、マジシャンのような先生やなあ!

と私は言いました。



今日の大阪の天気は、くもりくもりで、
家のまわりの予報では、雨雨が降るようです。



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脳卒中、失語症、脳内出血、脳出血