オステオパシー | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

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おはようございます。
昨日(土曜日)は、午前中に、家の近くの病院で、
作業(OT)の上肢(肩・腕・手)と理学(PT)の下肢(足)のリハビリがありました。
いい天気でした。晴れ

私の担当の作業療法士(OT)の先生は、
去年3月に変わった先生で、手の装具
お世話になっている先生です。

2週間前に、この先生にリハビリのやり方が
ちょっと変ってるなあ…と思って聞いてみました。
アメリカの手技療法(療術)で、このあたりでは、
珍しいと先生は言っていました。
私は、ネットで調べてみようと思いましたが、
でも、失語症で、なんど聞いても分りません。
仕方ないので、昨日、携帯電話に書いてもらいました。

オステオパシーとは、アメリカの3大医療の1つで、
アメリカでは国家資格の医師が行う治療法です。
オステオパシーは約150年くらいの歴史があり、
アメリカだけでなくヨーロッパ各国でも広く行われています。

私は、アメリカに縁があるなあ…と思いました。
そして、作業(OT)にその先生が担当に
なって良かったと思いました。




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脳卒中、失語症、脳内出血、脳出血