「パチパチパンチ」の吉本新喜劇の島木譲二さん死去、72歳…脳溢血で | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

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おはようございます。!

昨日(金曜日)は、会社がありましたが、
調子が悪く、サボりました。

昨日、ネットを見ていると
”「パチパチパンチ」の吉本新喜劇・島木譲二さん死去”
というニュースが飛び込んできました。
死因は、脳溢血だったということです。
脳溢血とは一般的に脳出血(脳内出血)と一緒です。

私も、「大阪名物パチパチパンチ」のギャグで、よく笑いました。
島木譲二さんのご冥福を心よりお祈りいたします。


(デイリースポーツ 12/16(金) 22:29配信 )

上半身裸になって自らの胸を連打する「大阪名物パチパチパンチ」や、
灰皿で頭を叩く「ポコポコヘッド」など体を張ったギャグで吉本新喜劇の
屋台骨を支えてきた俳優・島木譲二=本名・濱伸二=さんが
16日午前9時6分、脳溢血のため入院先の大阪市内の病院で亡くなった。
72歳。所属の吉本興業が発表した。兵庫県尼崎市出身。
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 2011年1月から体調不良のため、休養していた。当時から病名など詳細については公表しておらず、「心配かけてごめりんこ」と自身のギャグ
「ごめりんこ」にひっかけたコメントを発表していた。

  同年2月に本紙が取材した際には「ちょっと腎臓の数値が上がってるので…」と話していた。

  島木さんは元プロボクサーで、ミドル級の西日本新人王にも輝いた。36歳で吉本入りし、独特の風貌とギャグの連発で人気を博し、吉本新喜劇の
“鉄人”のような存在だった。

  通夜は17日午後7時から、葬儀・告別式は18日正午から、いずれも大阪市淀川区野中北1-1-77、
新大阪典礼会館で営まれる。喪主は妻の濱昭子さん。
 
 


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