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こんばんは~
今日(金曜日)は、9月最後の日で、会社に行ってきました。
朝から、清々しい、いいお天気でしたが
、
帰りには、雨が降ってきて、また、ムシムシしてきました。
今朝の番組で、「おはよう朝日です」のABCの「喜多ゆかり」アナウンサーが
過去最長の11年半に渡ったレギュラーを辞めた。
そのころ私は、まだ、旅行会社に勤めていました。
そして、転職して、今の会社に移り、半年もしないうちに、
7年前、脳内出血(脳卒中)を発症しました。
「おはよう朝日です」の「喜多ゆかり」アナウンサーの11年半は、
私の健常者のときから、身体障害者なるまで、
ずっとこの番組を見てきたと思います。
そして、これからも、会社のある限り見続けていくと思います。
「喜多ゆかり」アナウンサー、長いことお疲れ様でした!
元気な赤ちゃんを産んでくださいね。
(スポニチアネックス 9月30日(金)9時13分配信 )

ABCの喜多ゆかりアナウンサー(35)が30日、産休のため、過去最長の11年半に渡ってレギュラーを務めた「おはよう朝日です」(月~金曜前6・45)を卒業した。番組のラストでは涙も見せたが、最後は「今日も元気に、いってらっしゃい!」と笑顔で締めくくった。
番組冒頭では「昨日泣いたことで私の涙に何の価値もなくなってしまった。今日は最後まで一滴の涙も流さない」といつも以上に明るく話していたが、ラストでは感極まった表情を見せた喜多アナ。サプライズとして父・勲さんがスタジオに登場して手紙を読み上げると、目を真っ赤にしてハンカチをあてた。そして「11年半、小学1年生だった子が高校3年生になってるくらい長いこと、皆さんと毎朝1時間15分過ごさせていただきました。私にとって『おはよう朝日です』はすべてが宝物で、35歳まで毎日青春を味わわせてもらいました」と話し、共演者、スタッフ、視聴者に感謝。「また一回り大きくなって、デブにという意味ではなくて、ABCに戻ってきたいと思いますのでまたよろしくお願いします」とジョークをまじえてあいさつした。
また、卒業記念として喜多アナの“師匠”で、元ABCアナウンサーで2010年3月まで「おは朝」に出演していた宮根誠司(53)との対談も放送。「だれもいったことのない女子アナの領域にいける可能性がある。これから喜多さんの第2章が始まる」とエールを送られた。
前日29日の放送では、卒業企画として熱望していたオペラを歌った模様が放送され、感極まってスタジオで号泣。「「今回のわがまま企画を『やりたい』と言ったら、みんなが『よっしゃ。喜多がやりたいなら』と全力で支援してくれた」と感激の様子で話していた。
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