病院に行くのに、肝心なものを忘れていました。 | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

こんばんは~

今日は、くもりくもりのち雨雨でした。

午前中、丘の上の病院で、言語(ST)のリハビリがありました。
先生の都合で、水曜日になりました。
ドクターの診察もあったので、ちょっと、早めに病院に行きました。

いつものように、介護タクシーを頼みました。
今日のドライバーさんは、10分ほど早めに来ました。
私は、まだ、用意が出来てません…汗
ちょっと、待ってもらいました。

行きしな、病院に着いて、
「なんか違うなあ…??
と私は思いましたが、忘れ物は、ないはずです。

行こうと思いましたが…。
肝心なものを忘れていました。
”杖”を家の玄関に持っていくのを忘れました…得意げ

仕方が無いので、会社でいつも歩いているように、ゆっくり、歩きました。
装具は着けてますが、ちょっと心配です。

病院は、そんなに広くないんですが、人が多くて、
ぶつかってきそうで、怖いです…しょぼん
手すりをもって行きました。
杖をついてなければ、普通の健常者も一緒です。

会社より病院の方が怖いなあ…
と思いました。

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