”怖い””ヒゲ面”の主治医の先生に会いたいなあ… | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

こんばんは~

今日は、晴れ晴れ時々曇りくもりでした。
夕方から、寒くなりました…

今日も、会社に行って来ました。

私は、脳内出血で病院に運び込まれ、
3ヶ月ぐらいたったあと、転医先の病院に移されました。

転医先の病院の院長は、CT、MRIなど見て、

”昔の切れ方をしてるなあ…
いまは、みんな、薬を飲んでいるしな…得意げ

と言われました。そして、院長は、私に向って、

”でも、自分は若いし、歩けるしなあ~!!グー

と言ってもらいました。
その時、私は、まだ、車イスでした。

2月に倒れて、夏の暑い季節、装具と杖を用意して、ずっと歩いてました。
ホンマに、暑かったですね…汗

退院は、9月になりました。

その転医先の病院の院長は、私の主治医になりました。
その病院の辞められても、ほかの病院に移っても、主治医です。

でも、主治医は、去年6月以来、姿を見ていません…
代理の先生が見ていくれていますが、主治医の先生は病気やと聞きました。

”怖い””ヒゲ面”の主治医の先生に会いたいなあ…とふと思いました。


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