独占!長嶋茂雄の真実 ~父と娘の40年物語~ | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

こんにちは!!

 

長男は、昨日のバスで東京へ帰りました。

 

昨日のテレビで、独占!長嶋茂雄の真実 ~父と娘の40年物語~
と言う番組をやっていました。

 

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~突然の病魔に倒れてから10年…~

 

78歳の今も闘い続ける壮絶なリハビリに独占密着

 

10年前、脳梗塞で倒れた時、右手と右足は麻痺で全く動かなかった。
医師からは「寝たきりも覚悟してください」とまで言われた。
しかし、そんな状況だったにも関わらず、
長嶋は過酷なリハビリの日々を送っていたのだ。
「俺の病気はどっちかというと難しい病気だから。
こういう状態だけど、最後は勝つと思っているからね。」

 

そして、昨年5月5日、長嶋はバットを振れるまでに回復した姿を日本中に披露した。
この10年間、病気と向き合い、不屈の精神でリハビリに取り組んできた。
78歳…、今でも闘い続ける長嶋の姿を密着映像で映し出す。

 

 

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この中で、長嶋さんのリハビリの場面が出て来ます。
毎朝、歩いて、週4日のリハビリの日があります。
お金もかかってるのかもしれませが、
10年間同じ状態でキープすることは出来ないと思います。
長島さんだからできたんだと思います。

 

私は、倒れるまで、剣道をやっていました。
片手で剣道を出来るようになりたいです。にひひ