”言語の先生も眠たい…??” | 脳内出血と失語症

脳内出血と失語症

2009年2月、43歳の時に、突然、脳内出血(脳卒中)をお風呂で起こしました。
右片麻痺・失語症(ブローカ失語)の後遺症が今も残っています。(身体障害者1級)

こんばんは!!

朝、晩は、右手や右足は辛くなりましたね!!

もう、電気毛布がいる季節になったんだなあ…と思いました。


先週の金曜日に、会社の帰りに

言語(ST)のリハビリがありましたので、行って来ました。

今度は、"蚊”に気を付けながら…。いつもの病院まで行きました。


いつものように、言語の時間が始まりました。

言語は、週2日(1日2単位=40分)で水・金曜日です。

先生は、いつも40分よりも余分にやってくれます。

まあ、私の体調にもよりますが…汗


最近、気付きましたが、

先生が、ときどき、目を閉じています。

私は、”先生も眠たいのか…??”と思いましたが…。

そうです!!

先生は、デキの悪い生徒にじっと耐えてるんです。


先生の質問に、私の答えが出来なかったとしましょう。

先生は答えをいつまでも待っています。

当たり前です。こんな質問の答えは幼稚園でもできます…。


今度から、言語の前の前は、万全に体調を気を付けようと思いました。にひひ