先程不動産の会社から電話があって
すごくモヤモヤした

vuittonの紙に気持ちを受け止めてもらった
するとこれが本音だなっていう
あー、これがしたかったんだねっていう
感覚にたどり着いた
(本音とかってよく表現されてる)



どうしたいか聞いた
答えが出てくる前に
方法は?どうするの?
できるの?みたいな思考が瞬時に出てきた

それを一旦黙らせて
何にも心配いらない
なんの障害もないとしたらどうしたい
と聞いてみた


前はお世話になっていたけど
前は気に入っていたけど
もう戻りたくない
 
今のとこにいたい


大切にしてくれないと感じる人からは離れたい
今大切にしてくれる人を大事にしたい
と出てきた
あぁ、これでいいやって思った


じゃあどうする?
今大切にしてくれる人を大切にしてみよう
方法は分からないけどあの家手放そう
これが在り方(在る)


そしてオマケ(好み)も付け加えた
ここにずっといられますように
ここにいると安心する
そうvuittonに記載した(放つ)
設定変更完了



けど、今日は、ふと、どんな設定があって
どう変えたんだろうと思った
別に何かを変えた感覚じゃないよなって


分かんなかった


でも自分の心が、
ザワザワしていた気持ちが
嘘だったかのように安心して
良かったぁって愛を感じている気がする

この一連の流れは
設定変更から学んだことなんだけど、、


私たちは人生をなんとか
変えたいわけではないのかも
しれないなと思った
 

設定変更をすることが
本当にしたいことではないんだろうなと


いつも安心したい
ザワザワするようなことがあったとしても
その度に愛に辿り着きたい
そんな経験がしたいのかな
なんとなくそう思った


この辿り着く瞬間が
すごく幸福感を感じる(๑˃̵ᴗ˂̵)


そっか
設定変更=人生を変えるもの
になっていたのかもしれない

設定変更=愛にたどり着くためのツール
これにしよう♡


設定変更の設定変更完了(๑˃̵ᴗ˂̵)